借りてきた本を読んでいるのですけど、面白いなぁと思っています。




アメリカにある、ある絵本作家さんの美術館は今は我慢して、来年ですけどドイツ🇩🇪に旅行という形にて行くつもりです。

ドイツでは日本🇯🇵熱が熱いらしくて、日本に旅行を考えている人々が増えているとか。


私の後ろ盾は私の彼氏にその様な自国の軸がしっかりしていないかの様に一時的に見せたらしいです。



日本から見たヨーロッパって、イタリア🇮🇹やEU(欧州連合)加盟国だとフランス🇫🇷が華やかな雰囲気を持っていると思うのですけど、ドイツ🇩🇪がEUではリーダー格だとか。


あくまでも私の意見ですけど、第二次世界大戦にてドイツは日本と同盟国であって、敗戦した国という印象にて、大国という印象はないかもしれないのですけど、あれから何十年という時を経て、ドイツは大国となったらしいです。


戦後等、アメリカ🇺🇸がやって来て土地を奪った印象は間違っていると思っています。


だって、商売人としては商売を考える訳であって、失礼ですけど復興の手伝いはしても、慣れない土地にて土地を奪って手広く商売をしようとは思わないと思っています。


ストレス太りすることもある。


私の学歴ではですけど、土地を奪ったアメリカ、の様な歴史は習いませんでした。



この本では食べ物のことも少し描いてあったのですけど、本当に黒いパンが主なのだろうか?
と作者さんには失礼ですけど、思ったりして。


でも、ドイツのガイドブックもじゃが芋料理等が載っていて、嘘が描かれているとは思っていませんけど。


固い話になりましたけど、でも気軽に楽しく読むことの出来る漫画本です。


このブログに関して、作者さんに対して誤解や迷惑がかからないことを願っています。