ある意味にゃんにゃんOLだったのですけど、仕事はきちんとこなしたつもり。


人間関係が苦手だったから、人に好かれること、女性に嫌われない様に媚びずに会社生活を送ろうと思っていました。


その性格の良さが裏目に出たのだろうか?
という位持てて、女性には好かれませんでしたけど。


でもにゃんにゃんOLにはにゃんにゃんOLの生き方というのがあると思っています。


いかに良い男を捕まえられるか?
にゃんにゃんOLとて考えて生活していると思っています。


でも、頑張っている側としてはにゃんにゃんOLに良い男を持っていかれるのは面白くないのです。


でも、家庭に癒しをとてもとても求めている男性に見えたらそれを認められない訳でもないとは思っています。


自分を持っていない、この様な女性は好かれないのだと思っています。


私はある意味、優等生だったのかもしれません。
この様な退屈な女性が持てるのが気に入らなかったとか。


ハンバーグよりステーキステーキがワイン🍷のつまみには合う気がすることを何となく知らなくても(でもハンバーグを食べながらワインを飲むこともあるだろうあせる)、這い上がるにはそこは男性とて頑張らなくてはという部分だと思っています。


趣味を持つというのもあるかもしれないけど、生活を楽しんでいるか?
これがとてもとても大事なのではないかと思っています。