本能が動くときがある。あの女は危険だって。
家事も仕事も完璧を目指すと疲れてしまいますけど、適度に緩く家事をして、仕事が出来たらと思っています。
欲しいもの(男)はどの様な手を使ってでも手に入れようとするのだ。
でも今は私のその女の勘というのは働いていない。
この女は幸せな奴らを見ると単に壊してやりたい気持ちになるのだ。
美貌を持っても手に入れられないからだ。
小説調になりましたけど、本音です。
彼氏に甘やかされて、昼はエステや習い事をしても良いらしいのですけど、仕事はします。
でも作家の仕事が楽に見えるといったって、楽している訳ではありません。
今は疲れ果てて眠ってしまうのですけど、彼氏の温かな気持ちにより生かされている気がします。
というのか、彼氏の温かな気持ちがないと書けません。
勉強もしなくてはなりません。
家事も仕事も完璧を目指すと疲れてしまいますけど、適度に緩く家事をして、仕事が出来たらと思っています。