申し訳ないのですけど、今書いている小説の映画化🇯🇵は断ることにしました。


気持ちとしては賠償金を請求するのはこちら、ではありますけど、和解ということにて、宜しくお願い致します。


と思っていると、制作を予定していたあるテレビ局さんから、年齢と少し設定を変更して映画化したいとのことでして。


私もお付き合いとてありまして、それにて宜しくお願い致します。



映画監督さんは先日お願いしたまんまです。



彼氏の会社のある先輩達から彼氏は糠漬け女房に戻ったのか?
と言われたらしいです。


糠漬けは美味しいですけど、糠漬けを漬けたことはありません。


私、その様な雰囲気あるよなぁと思っているから良いのですけど、恋女房から落ちた気がするのは何故だろうか?


少し寂しかった昨日です。


でも、素敵な彼氏に変わりはありません。

未だ疲れているのですけど、そのうち回復することだろう。

小説は少し休むかもしれません🍃。
様子を見て、書きたいと思っています。