昨日、私の耳に入ってきた彼氏の会社の人々からの飲み会の誘いなのですけど、彼氏は理由を付けて断っていたとか。
愛しているのは分かるけど、誘って、と言われていたらしいです。
最近好きな言葉、恋女房なのですけど、私は夫が恋してくれていると勘違いしていたのですけど、辞典を引きましたら、別の意味にて使われていることを再認識しました。
彼氏も多分意味を勘違いしていたんだなぁと思ったらしいです。
彼氏はライバル視してはいるけど、敵視はしていない私の以前からの知り合いさんの新しい彼女なのですけど、何故か最近仲良くなってしまった私。
新しい彼女と共に飲み会にも誘われまして。
私のある先輩作家も参加したいとのことでして。
何と表現すれば良いのか、でも頑張ってきて手に入れた今の自分を楽しみたいのです。
素敵な素敵な人々に誘われたら、誘いに乗ることもあります。
でも下着はベージュにしておこうと思っています。
羨む環境なのか、羨まれる環境を作った、手に入れたのかは分からない部分もあるけど、誘いに乗るのは少なからず気が合えば良いなぁという気持ちもあります。
だって、例えばお金目当てのみで寄ってこられても私は面白くないです。
ビール業界さんには申し訳ないですけど、ビールは苦手です。
甘党さんだからだろうか?
自分を愛しくとまではいきませんけど、愛せる様になってきた私です。