すっかり油断していて、少し心臓がドキッとする。

小説を書いている訳ではないのですけど、未だ、私の音楽プロデューサーを素敵だと思う私がいます。


彼氏もあるはずとは思えど聞くのが怖いです。


私の音楽プロデューサー曰く、遊ぶのであれば自分の恋は守って遊ぶらしいです。


もしも彼氏が私を置いて遊びに行くのであれば、音楽プロデューサーと私も遊びに行こう。


危険、でも危険ではないだろう。


ガーン


ピンチ到来です。


*私の音楽プロデューサーの彼女に悪気はありません。