彼氏に食事を作ってほしいと頼んだのですけど、断られました。


彼氏は何故だろうか?
と思っているらしくて。
自信がないからと伝えました。


彼氏は自分の仕事力が足りないからか?
と思っていたらしいのですけど、それはガソリン満タン ハイオク🚘で、位に満たされています。

女性として料理をすることが私の女性としての魅力と思っていて、美味しさに慣れていたら、何を頑張れば良いのか分からないのです。


でも1人になるのも今の彼氏を失うのも嫌でして。

どれだけ1人が寂しかったことか。

でも、だからこそ強く強く思えるのかもしれないと思ったりして。


恋愛ほど人々を変えるのもはない時代の私はその様に思います。


妬(ねた)み嫉(そね)みを見せないのが大人だろう、大人なんだからと言ったって、大人ではいられない自分もいたりして。


でも、恋愛は一旦休んでアメリカ🇺🇸留学を考えた私もいます。



本日、彼氏がある男性アーティストさんをプロデュースをしましたレシピが載っている雑誌が発売になりました。


次回、彼氏がプロデュースするのは俳優Nの君だと思います。


朝から考え事をして頭が一杯もやもやから、書くことにて整えられます。


今朝はこの曲をお届けしたいかと思っています。
何の脈絡もないのではありますけどアセアセ




彼氏とお店が開けるかもラブラブなんて思ったりして。
察すると東京タワー、彼氏は料理下手ではなさげです。

何となく後が怖い気もしなくもありませんショボーン

でも頑張っていますけど。