今、アメリカ🇺🇸映画用の小説を書いているのですけど、アメリカでは出演者に対する賛辞やファンとしての熱狂振りが少なからず凄いらしいです。
  

それらの映画の小説を書いている私がアメリカに行けば凄いことになるのではアップ
なんて思って、後ろ盾に聞いてみると、私はそこまでではないとのことですダウン


私は自分の作家という仕事も地位も好きですけど、地味な仕事なんだなぁと思います。


日本では外出出来る程度ではありますけど、喪失感を持ってくれる人々もいるとか。



日本🇯🇵の映画用も未だ考えています。 
会社等の愚痴風な物も取り入れて、少しでもロマンチックになるのを目指せる様にしたいなぁなんて。


歴史の足跡あしあとになる様な、今超えになる様な小説を書きたいです。