私が初めて就職した時は私は好かれない人間なんだと思いました。


転職して、嫌われることは少なくなって、少なからず自信になりました。


作家や社長になって思ったことは、馬鹿にされがちだからと虚勢をはってしまうかもしれないけど、年上には教えを乞うとまではいかなくても、甘えさせてもらっても良いかもしれないということです。


これでもある若い起業家さんは時々可愛いもありまして。
女性に言われるより、男性に言われた方が嬉しいだろうけど、対抗心を持つこともあるかもしれないけど、取り入ることも必要というのか、人間関係を円滑に、更には楽しく築くには自分を曲げることも簡単ではなくても必要かもしれないと思います。



若者に何かを伝えられる年齢や経験を少なからず身に付けてしまった私かもしれません。


でも食事に行くと夜も付き合って、なんて話になったらややこしくなるとか心配もあるけど、可愛くいると可愛がってもらえるかもしれません。


ツンとした美人さんより、頼ってくれる可愛い女性を男性は助けてくれるかもしれません。


って、これは女の武器を使っていることになるだろうか?

綺麗事だけではないけど、私にとっては綺麗事であってほしい、そんなビジネスの世界です。


リボン     リボン     リボン

ある若い起業家さん、私に株を少し売りませんか?
基本的には買収とかは考えていませんから、心配はないかと思います。

考えてもらえたらと思います。