私の彼氏が私が作家になってから、そんなに時間が過ぎたのかと思っているらしいです。
貫禄はないかもしれないですけど、10年は過ぎました。
作家としての下積み生活はなくて、この様な生活から5ヶ月過ぎた頃から作家になる練習をして、この生活が始まって、11ヶ月後位にデビューしました。
ごぼう抜き、と言ったら失礼かもしれませんけど、とんとん拍子に昇り竜かの様に今に至ります。
やっと見付けた好きな仕事だから、大事に大事に人々に伝えられるのではないかと思います。
書かないまでにしても、アイディア位は練っていても良いと我に思うのですけど、夜は疲れて眠ってしまいます。
復帰した時には頑張ります。