元彼パパがニューヨークのある公園の近所について考えているらしいです。
私がその公園の近所に自分のカフェ
を持つことが出来たらと思っているかららしいです。
建築学なんて分かりませんけど、公園の美観は保ちたい為、これぞビルというのではない、私らしく見えなくもない建物を希望します。
元彼が父親が肩を落としていることに、ドラ息子にて申し訳ないと思っているらしいです。
歳を取ると、もしくは会社が成長し過ぎると守りに入るのだろうか?
いかようにしても成長率は下がりますから。
攻めだけでも良くないとは思いますけど、私の知る限り、元彼と再会してからか元彼パパは弱気になっている気がします。
カンフル剤になれるかは分かりませんけど、私は不動産業、本業ではありませんけど、決して詰まらない訳ではありません。
昔は好きな街をより良くしたいと思って働いていませんでしたか?
初心とは忘れがちになる物です。
私とて、自分にある巨大になりたいだけ?の怪獣の様な物が表れて、何とかしなければと思うこともあります。
春位にアメリカ🇺🇸に行きませう。
私もアメリカを見てみたいのです。
若輩者の戯れ言(ざれごと)にて、失礼します。