この仕事を始めた時、新人だろう😠と何度言われたことか。
特にテレビ📺の共演を求められたのですけど、作家として稼げている私は仕事はいらないですと言えましたけど、理不尽は感じました。
今では、認められる様になったとは思いますけど、どれ程の理不尽と討論してきたことか。
それを新人に押し付けるつもりはないのですけど、簡単に手に入れた物ではないことは知ってほしいです。
この、くそまじめ!!
と思った人もいるかもしれませんけど、売れなくて売れなくて悩んでいる人々がどれだけいることか?
じゃあ、そちらもゴーストライター出来ますか?と言われたら何と答えるだろうか?
戦ってきたから今があるのだと思います。