昨日はある日本の小説の仕事を半年も書き続けられるだろうか?と一人プチパニックでした。

今は何とか落ち着きましたけど、思っている以上に書かなくてはならないかもしれません。

日本🇯🇵の仕事なのに?と思う人々もいるかもしれませんけど、馴染みが薄いとかではないんですけど、不満が多いとか、アメリカンぶるつもりはないんですけど、国民性というより縦社会過ぎる芸能界に馴染めません。

でも好きな人、好きになった人々は微力ながら花を咲かせて💐みたいという気持ちがあります。

義務感とか義理とかではなくて、私の手鉛筆で染めてみたいという欲求に駆られるのです。

私、仕事は好きですけど、役者さんが私の気持ちを動かすこともあるのです。

私がプチパニックになったある仕事ですけど、ヒロインの候補者が私には聞こえてきました。

私の小説で良いの?という気持ちですけど、プチパニックは大丈夫ですけど、日本の仕事は少しプレッシャーを感じることもありまして、心配もあります。

発表は後少し話がまとまったらとのことです。