ある編集者さんのある後輩編集者さんが彼氏に先生とはどの様な人?と聞かれたらしいです。

後輩編集者さんは内向的な部分は分かる。
いざとなったら一緒に考えてくれるかもしれないけど、男受けの良いこともあり、男好き。

少しお馬鹿な部分もあるから、それが柔らかい雰囲気を演出して、男性には受けるらしいと答えたらしいです。

私って気になる存在?

この様な部分が男好きするかもと言われるのかもしれません。

でも内向的な部分が知られているのは良かったです。

先輩編集者さんは高い物に目が慣れてしまうかもしれないと思っているらしいです。
失礼かもしれないけど、私もなんです。

未だ試験的ではありますけど、我が社の合コンは続きます。

別の出版社の編集者さんには締め切りがあっても休みはあるだろう、朝働いたら?とある意味無茶苦茶なことを伝えてみました。

私の彼はお節介と世話焼きと半々だなぁと思っているらしいです。