以前の会社のある外注さん。会社を傾けた理由の一部だとデートか賠償金を複数の人々に言われているらしいです。
蓋を開ければ、私の周りには良い人々もいたけど、冷たい会社だったなぁと思います。
彼の以前の会社では当然かもしれませんけど、新しいコマーシャル等の放送日はお知らせがあるらしいです。
私は叔父がいたから何とかなりましたけど、皆々様ぴりぴりしているのが常の様な状態。
私は営業部側の担当ではなくて本当に良かったと思っています。
未だ若い人々が多かったのに結婚とかを考えないのだろうかと私はそれも焦る理由だったかもしれません。
少し食事デートもあったらしいですけど、私は失礼ですけど、彼パパの日本支社は男性を多く採用した方が良いかもしれないと伝えました。
彼パパも納得の意見とのことです。
理由を説明しますと、失礼ですけど業界的には華やかな女性は好まないらしいです。
男性だと女性を楽しませたいとか思って女性ファッション誌等にて研究する部分はあると思います。
誰かに頼りたかったのは事実ですけど、今までの自分をきついと思いませんか?
これ以上、私は何かを上げる人々はいないと思います。