私の机と台所のあるあるテレビ局📺の人々に当時は無理だったかもしれないけど、私が働いていたら如何だっただろう?と。

このテレビ局📺の人々によると、私だけが女じゃない音譜思い出深い恋もあるのだと言われました。

はい。

彼は思い出し笑いしているらしいです。

ある部署の人が、私に食事の誘いのメールを送ってきました。
私は偶然奥様と当時未だ赤ちゃんに会ったことがあり、何故だろう?と天然風にて断ると、再びやや強めに誘うメールがありました。
断りましたけど、意味が分かりませんでした。

私の以前の会社の一部では軽いかもしれないからと挑戦してみたらしいです。

良い人々もいたかもしれないけど、残念な人々だと怒り半分にて思います。

彼もそのメールを見たとのとこです。

笑い話が少し多かったらしい私でした。