梅雨入りはこちらはまだですけど、暖かくもありません。朝は寒いくらいです。

知り合い💕もらしいですけど、私が誰かを格好良いなぁとか好感を持っても、自分もだから良いかと気にし過ぎることはないらしいです。

揺れるとも少し違くて。何か良いという淡い恋心の感覚。

男心をしっかり掴んで離さないよいに思われがちな私ですけど、ひく〜〜、と思われるほど尽くし過ぎるという男性編集者等からの評判です。

私とて、雑誌に載っている様なレストランを知っている男性に誘われてみたい気持ちはありますけど、浮かれ過ぎて遊ばれてはという気持ちもあります。
彼に嫌われない程度に遊んではみたいです。
男性が男とは、とかこのレストランはとか語るのを頷きながら聞く。

知り合いは知り合いですので。
出会った途端、熱烈に口説かれて落とされる、というのも憧れます。迷惑もあるけど。

原稿の催促をされてますけど、今は駄目なの。でも蓄えてはいます。
児童文学の続きも待ってくれたらと思います。