ピンクが好きなのですけど、二十代はピンクを遠ざけていたと思います。
だってピンクは着る人を選ぶと思い込み過ぎていたから。自分に合うピンクを選べば良いのです。それが難題なのかもしれないけど、若いかも、とか、派手過ぎるかも、位のですけど感覚はないだろうか。
ピンクに拘る必要はなくて、明るい色、淡い色、濃い色、暗めの色等、その時により、私は買い物をするかもです。心理学とかを持ち出すつもりはないけど、心理に左右されることもあるかも。
さてさて、ご褒美の話をすると、ピンクか白の食器か洋服かと迷っています。何のご褒美かと言えば、単に頑張っている自分に何となくです。
勿体つけて、初めからその様に書けば?と思うかもしれません。でもピンクカギの話をしたかったのです。
ピンクに拘る理由は何だろう?女性らしさ?
私はパティシエールとして名を馳せたい訳ではなくて、でも食器も欲しいです。