主人母が娘たちに可愛い湯たんぽをクリスマス
にプレゼントしてくれた
うちは年子ですぐに喧嘩になるので、双子のように同じものを二つくれた
それがとってもイイの

沸騰して少しおいたお湯を湯たんぽに注ぎ、お布団に入れておく。
ホッカホカよ

ヌクヌクよ

ちょうどいい温度なの

お布団に入るのが楽しみになるのよ



幸せ
って
ありがと
って
その湯たんぽ。。。
朝には必ず足元…お布団から放り出されてマス


朝はカワイソ

あんなに幸せ与えてくれたのにね。
でもまた今晩も4649ね

ってか…
娘がもらったのにナンで使ってるのサ

OZ