ども( ・∀・)ノ

香水店店長けんちゃんです。

「こんにちわ~|゚∀゚)ノ」 と郵便屋さんが

郵便物を届けてくれます。

「ひゅひゅひゅぅぅ~ε-(´・`)」 と口笛を吹きながら

郵便物を見ていくと

それの一つに小さく

「香水屋さん」

と鉛筆で書かれています。

「ん??(;´Д`)」 と

よみがえるキヲク

あれは中学生の頃

「お~い!ケンジ~手紙だぞ~|゚Д゚)ノ」 と親父

その手紙は差出人のない手紙

「ん??誰だ?(  ̄ロ ̄)」 と疑問に思う店長

そして

「八百屋さん??(゚Д゚;)」
     (店長の実家は八百屋さんです)

これまた小さく鉛筆で書かれています。

「うわっ!うちを知っている(゚Д゚;≡;゚д゚)」

と思うこと十数年

差出人がわからないまま

一つの誤解が解けていきました。


差出人は誰だ(・∀・`;)


香水店店長心の川柳

思春期の

店長の心

もてあそぶ

犯人まさかの

国家権力!


ではでは~ヾ(▽^ヾ)

本日の香水量り売り
香水店店長奮闘記-tabu-
量り売り香水 ダナ
タブー



面白かったらポチッとお願いします。
↓↓↓↓↓


心の川柳いい!!って感じた方はポチッとお願いします。
↓↓↓↓↓