ども( ・∀・)ノ
香水店店長けんちゃんです。
むしむしする時期に
ちょっとこわ~い話を・・・
「ふふふ(`ー´)y─┛~~」
先日笑っていいとも増刊号を見ていると
富士急のお化け屋敷で香取慎吾さんが
(顔チェキで店長が似ている人2位)
お化け役をやっていたらしく
「本物もいるらしいんですよ!」 と慎吾ちゃん
店長その昔
そのお化け屋敷に入ったことが
あったのですが
本当に怖いため途中リタイヤする人も多く
非常用出口があちこちにあります(;゚Д゚)
そして店長の順番が近づいてきます。
前の人がいくたびに聞こえる
「きゃぁぁぁ~(|゚|д|゚|)」 という声
恐怖感をあおります。
当時は団体ではいけず
2人1組でしかいけなかったのです。(多分)
そしていよいよ店長の順番に。
「コツコツコツ」 と階段を登り終え
「ドン」 と壁がたたかれる音
「うぉっ( ̄ロ ̄;)」 とびっくり
さらに進み
「あ~あああぁぁぁぁ~=ε=( ゚曲゚)」 と追いかけてくるお化け役のひと
「うぁぁぁぁ~=ε=((゚Д゚≡゚Д゚))」 と逃げ惑う店長
「これマジやべぇぇ(((( ;~Д゚)))」 と気合を入れなおす店長
順路を間違えないように進んでいきます。
そして
あるドアの前へ
「このドア開けんの?(;´Д`)」 とやな予感がする店長
「カチャ ギィィィィィ」 とドアを開けると
目の前には
暗闇に浮かぶ
青白い顔
「ウワァァァッァァッァァァァァァァァ~ε=ε=ε=ε=ε=ε=(((;>Д<)))/」
と尋常じゃない驚きようの店長
「えぇぇ~まじで(゚Д゚;≡;゚Д゚)マシ」 とどう見ても今までとは異なった恐怖
「今の反則じゃね(ヽ´Д`)」 と恐怖を隠す店長
「このドア開けなきゃいけないのかなぁ~(ーдー)」 と
と再度ドアノブにてを掛け
「カチャ ギィィィ~」 と慎重に中を覗くと
「ふぅぅぅ~ε=( ̄。 ̄;)」 と誰もいません。
その後ビビリながらも
何とかクリアした店長。
慎吾ちゃんの話を聞いてちょっと
ぞぉぉぉ~っとしてしまいました。
きっと人間が驚く姿を見て楽しみたい
方々が遊びに来ているのでしょう!!
香水店店長心の川柳
数年の
月日をあけて
蘇る
恐怖与える
富士急だ
きゃぁぁぁぁぁぁ~(ヽ>ω<)
ではでは( ・∀・)ノ
面白かったらポチッとお願いします。
↓↓↓↓↓
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むしむしする時期に
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富士急のお化け屋敷で香取慎吾さんが
(顔チェキで店長が似ている人2位)
お化け役をやっていたらしく
「本物もいるらしいんですよ!」 と慎吾ちゃん
店長その昔
そのお化け屋敷に入ったことが
あったのですが
本当に怖いため途中リタイヤする人も多く
非常用出口があちこちにあります(;゚Д゚)
そして店長の順番が近づいてきます。
前の人がいくたびに聞こえる
「きゃぁぁぁ~(|゚|д|゚|)」 という声
恐怖感をあおります。
当時は団体ではいけず
2人1組でしかいけなかったのです。(多分)
そしていよいよ店長の順番に。
「コツコツコツ」 と階段を登り終え
「ドン」 と壁がたたかれる音
「うぉっ( ̄ロ ̄;)」 とびっくり
さらに進み
「あ~あああぁぁぁぁ~=ε=( ゚曲゚)」 と追いかけてくるお化け役のひと
「うぁぁぁぁ~=ε=((゚Д゚≡゚Д゚))」 と逃げ惑う店長
「これマジやべぇぇ(((( ;~Д゚)))」 と気合を入れなおす店長
順路を間違えないように進んでいきます。
そして
あるドアの前へ
「このドア開けんの?(;´Д`)」 とやな予感がする店長
「カチャ ギィィィィィ」 とドアを開けると
目の前には
暗闇に浮かぶ
青白い顔
「ウワァァァッァァッァァァァァァァァ~ε=ε=ε=ε=ε=ε=(((;>Д<)))/」
と尋常じゃない驚きようの店長
「えぇぇ~まじで(゚Д゚;≡;゚Д゚)マシ」 とどう見ても今までとは異なった恐怖
「今の反則じゃね(ヽ´Д`)」 と恐怖を隠す店長
「このドア開けなきゃいけないのかなぁ~(ーдー)」 と
と再度ドアノブにてを掛け
「カチャ ギィィィ~」 と慎重に中を覗くと
「ふぅぅぅ~ε=( ̄。 ̄;)」 と誰もいません。
その後ビビリながらも
何とかクリアした店長。
慎吾ちゃんの話を聞いてちょっと
ぞぉぉぉ~っとしてしまいました。
きっと人間が驚く姿を見て楽しみたい
方々が遊びに来ているのでしょう!!
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数年の
月日をあけて
蘇る
恐怖与える
富士急だ
きゃぁぁぁぁぁぁ~(ヽ>ω<)
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