相変わらずレスな私達。
スキンシップのひとつとして、
電マをよく使う。
おかげで、使用していた電マが
突然故障し、再購入しするハメに。
だいたい私からレス夫にお誘いの声を
かけることが多い。
でも、最近は…。
できればレス夫から声をかけてほしい。と
思う私。
約束していたわけではないけれど、
しばらくそれがないと、
「今日もないの!?」と勝手に拗ねる私。
それが最近、
今日は…と思う日、
レス夫から、
「さ、やりますか」
と声をかけてくれるようになった。
願っていたものの、
実際そうなると、信じられない気持ちで
いっぱい。
「え!?」とあからさまに驚き、
必要以上に喜びを表現する私。
それを見たレス夫がまた喜ぶ。
なんといい連鎖ではないか(笑)。
レス夫にしてみれば、
なんの得もないひと仕事。
私の事を思わなければ、
できないこと。
だから、その気持ちが私には嬉しい。
おかげで私自身、
イライラすることがなくなった。
なんなら、なんでもしちゃいます♡
という程、気持ちに余裕が生まれた 。
毎日、落ち着いていられる。
4年目にして…。
スキンシップのひとつとして、
電マをよく使う。
おかげで、使用していた電マが
突然故障し、再購入しするハメに。
だいたい私からレス夫にお誘いの声を
かけることが多い。
でも、最近は…。
できればレス夫から声をかけてほしい。と
思う私。
約束していたわけではないけれど、
しばらくそれがないと、
「今日もないの!?」と勝手に拗ねる私。
それが最近、
今日は…と思う日、
レス夫から、
「さ、やりますか」
と声をかけてくれるようになった。
願っていたものの、
実際そうなると、信じられない気持ちで
いっぱい。
「え!?」とあからさまに驚き、
必要以上に喜びを表現する私。
それを見たレス夫がまた喜ぶ。
なんといい連鎖ではないか(笑)。
レス夫にしてみれば、
なんの得もないひと仕事。
私の事を思わなければ、
できないこと。
だから、その気持ちが私には嬉しい。
おかげで私自身、
イライラすることがなくなった。
なんなら、なんでもしちゃいます♡
という程、気持ちに余裕が生まれた 。
毎日、落ち着いていられる。
4年目にして…。