昨日の夢を純粋に喜ぶレス夫が、
ある時言った言葉。

「子供がホントに欲しくなってきた〜!」

それを聞いた私が
「ほんとー♡!?」

と喜べるはずもなく。。。

どこまで本気で言ってるのやら。。

と思うのが正直なところで。

それならば
レス夫、頑張っておくれ。

私はもはや、

あのシャツどこー?
出張に持ってくシャンプー入れてちょ、
会社に送ってちょ♡
凝ってるとこ揉んで〜etc...

と、私に文句を言われながらも
めげずに言ってくるレス夫との日常に、

あなたのお世話だけで十分です、
と思うようにもなってきた今日この頃。

でも…
「だんだん月日が経つにつれて、
そう思うようになってきたんだ」

って発した言葉には
妙に深いものを感じた私。