今は結婚当初の殺伐とした雰囲気は
たまにしかなく、
幼い子供と親がじゃれ合うような
じゃれ合い方をするようになった私達。
※レス夫は大人のムードを
苦手とする人なので、
大人のイチャイチャは全くありません。
後日、話しの流れを見計らい
さらに素朴な疑問をぶつける。
それも、
レス夫の嫌がる攻撃をしながら。
首から脇腹にかけて、と、
パンツの上からケ○穴付近を
手を緩めることなく
本気のこちょがし攻撃。
私
「結婚当初、私との結婚生活を
どーゆーふうに思い描いていたの?」
レス夫
「これで予定どおりなんですぅ〜!
(アヒヒ〰ッ)
やっと、(私)っちのふざけた部分が
出てきただけなんです〰ッ!
(アヒャヒャッ)
予定どおりなんですぅ〰ッ!
(ヒーッ)
やめてー!」
と言われたところで
手を緩めることなく、
加えて顔中に
唇でブチュブチュ攻撃。
大人の色気のあるキス、ではなく、
嫌がらせのキスの嵐。
私
「はぁーーーっっ!?
ご飯以外、私と一緒にいなかったくせに
何言ってんの!?」
そしてこれらの攻撃は
レス夫が疲れ果てるまで続く。
そろそろ終わろうか…と
思っていると、とどめの一言。
レス夫
「過去の嫌なことは忘れなさい」ニコッ。
…。
攻撃再開である。