妊娠もしていないのに(笑)、
以前、産婦人科のドラマであったな…
と思い出し、先走って
レス夫に仮の話しを聞いてみた。
「もし今後、(私)が妊娠して
いざ出産てなったときに、
私と子供が緊急事態に陥って
どちらかを選ばなきゃいけなくなったら、
あなたはどっちを選ぶ?」
するとレス夫、
即座に「(私)っち~!」
と答えた。
いろんな気持ちを抱きながら、
悪い気はしないであろう、多くの妻が…。
しかし…
早すぎる返答に、私は違和感を覚えた。
レス夫は続けた。
「だって…俺が生きてたって…」
…っ!!!!!
こいつ
人の話し聞いてねぇぇぇ~~~っ!!!
と心の中で叫びながら、
「私か子供どっちかって
言ってるでしょ~~~っ!!!」
と、レス夫の首を絞めるフリをする。
あれ?えへへ…
と笑ってごまかすレス夫。
きっと、私の話しを聞いてるうちに、
いつの間にか自分のことにすり替えて
考えていたんだろう…
話しの内容が変わってしまうほど、
あなたの意識はどれだけ自分に
向いているのですか…?
お願いだから人の話しは
ちゃんと聞いて…。
というか…
今回は聞いた私がバカだった…。
以前、産婦人科のドラマであったな…
と思い出し、先走って
レス夫に仮の話しを聞いてみた。
「もし今後、(私)が妊娠して
いざ出産てなったときに、
私と子供が緊急事態に陥って
どちらかを選ばなきゃいけなくなったら、
あなたはどっちを選ぶ?」
するとレス夫、
即座に「(私)っち~!」
と答えた。
いろんな気持ちを抱きながら、
悪い気はしないであろう、多くの妻が…。
しかし…
早すぎる返答に、私は違和感を覚えた。
レス夫は続けた。
「だって…俺が生きてたって…」
…っ!!!!!
こいつ
人の話し聞いてねぇぇぇ~~~っ!!!
と心の中で叫びながら、
「私か子供どっちかって
言ってるでしょ~~~っ!!!」
と、レス夫の首を絞めるフリをする。
あれ?えへへ…
と笑ってごまかすレス夫。
きっと、私の話しを聞いてるうちに、
いつの間にか自分のことにすり替えて
考えていたんだろう…
話しの内容が変わってしまうほど、
あなたの意識はどれだけ自分に
向いているのですか…?
お願いだから人の話しは
ちゃんと聞いて…。
というか…
今回は聞いた私がバカだった…。