先日の続き
レス夫にケンカを吹きかけ、
そのままバトルになった。
深夜12時を回っている。
またいつものケンカ。
同じことの繰り返し。
そのやりとりにももううんざり。
ホントにこの家にはもういられない。
もう出て行こう。
そう思って自分の荷物をまとめ始める。
気づいたレス夫に止められる。
それを制止して続けるも、
また止められる。
レス夫の力には叶わない。
「毎日毎日イライラして、
この家に帰りたくないって思っちゃう」
「約束も守ってくれないし、
私どうればいいの!」
「毎回毎回同じケンカ繰り返したくない」
「だから出て行く」
「そうすれば、
ケンカもしなくて済むでしょ」
レス夫は、
「俺だってそうだよ」
「帰ってきたくないよ」
「話し聞くから」
いつもそう。
感情のままに思いをぶつけ、
男性が嫌う過去の話しを持ち出す。
レス夫は私の話しを聞こうとする。
聞いてくれる。
じゃあ…と改善策を二人で約束する。
そして破られる。
そしてまたケンカ…
毎回毎回その繰り返し。
もうイヤだ。
あと何十回…繰り返せばいいんだろう。
レス夫にケンカを吹きかけ、
そのままバトルになった。
深夜12時を回っている。
またいつものケンカ。
同じことの繰り返し。
そのやりとりにももううんざり。
ホントにこの家にはもういられない。
もう出て行こう。
そう思って自分の荷物をまとめ始める。
気づいたレス夫に止められる。
それを制止して続けるも、
また止められる。
レス夫の力には叶わない。
「毎日毎日イライラして、
この家に帰りたくないって思っちゃう」
「約束も守ってくれないし、
私どうればいいの!」
「毎回毎回同じケンカ繰り返したくない」
「だから出て行く」
「そうすれば、
ケンカもしなくて済むでしょ」
レス夫は、
「俺だってそうだよ」
「帰ってきたくないよ」
「話し聞くから」
いつもそう。
感情のままに思いをぶつけ、
男性が嫌う過去の話しを持ち出す。
レス夫は私の話しを聞こうとする。
聞いてくれる。
じゃあ…と改善策を二人で約束する。
そして破られる。
そしてまたケンカ…
毎回毎回その繰り返し。
もうイヤだ。
あと何十回…繰り返せばいいんだろう。