いくら夫婦であっても、
パートナーに秘密にしていることや
触れられたくないコトって
あるものだと思う。
私自身もレス夫に言えない秘密がある。
レス夫も然り。
しかし…過去に2度、
レス夫のその領域に足を
踏み込んだことがある。
それはレス夫の
“あの時間”を邪魔しない、
その領域のことについて何も
触れないこと。
それ以外の秘密は知らないし、
知らなくてもいい。
現在進行中なのがソレ。
1回目がパソコン画像事件。
そして今回の2度目の事件。
まだH地にいたころの話し。
このころは、
二人が毎日イライラしながら
生活していた。
毎日毎日、
私はとにかくイライラしっぱなし。
そんな
私を避けて早めに部屋に籠るレス夫。
それを見てさらにイライラを募らせる私。
この状況に気がついていても、
悪循環から抜け出せず、
ますます悪化していく。
ある日、ケンカをしたときのこと。
「頭が痛い」と
言ってレス夫が部屋に入る。
だが、その部屋に布団はない。
今、冷静になって考えてみると、
趣味に没頭することで頭の痛さを
緩和させようとしていたのかもしれない。
いや、そもそも、頭など痛くはなくて、
単に私から逃げる口実だったんだろうな。
でもそのときの私は冷静ではいられない。
頭痛薬も飲まず、
パソコン、デスク、カーペットしかない
部屋に籠るレス夫に、ぶちギレた。
あなたのやること、
オ○ニーしかないじゃん!
部屋に篭ったあと、
沸騰する感情を抑えようとするも、
逆に怒りは増幅。
何をしてるかわかりながら、
レス夫の部屋のドアを
少し勢いよく開ける。
「あんた何やってんの!?」
「頭痛いんじゃないの!?」
レス夫は、
下半身丸出しでデスクに座り、
隣人の部屋の盗聴しながらオナニー中。
「てめーふざけんな。」
と、ケンカをふっかけ、
レス夫は秘密を見た
私に怒りを表しながら、
慌てて私を部屋から追い出す。
続く…
パートナーに秘密にしていることや
触れられたくないコトって
あるものだと思う。
私自身もレス夫に言えない秘密がある。
レス夫も然り。
しかし…過去に2度、
レス夫のその領域に足を
踏み込んだことがある。
それはレス夫の
“あの時間”を邪魔しない、
その領域のことについて何も
触れないこと。
それ以外の秘密は知らないし、
知らなくてもいい。
現在進行中なのがソレ。
1回目がパソコン画像事件。
そして今回の2度目の事件。
まだH地にいたころの話し。
このころは、
二人が毎日イライラしながら
生活していた。
毎日毎日、
私はとにかくイライラしっぱなし。
そんな
私を避けて早めに部屋に籠るレス夫。
それを見てさらにイライラを募らせる私。
この状況に気がついていても、
悪循環から抜け出せず、
ますます悪化していく。
ある日、ケンカをしたときのこと。
「頭が痛い」と
言ってレス夫が部屋に入る。
だが、その部屋に布団はない。
今、冷静になって考えてみると、
趣味に没頭することで頭の痛さを
緩和させようとしていたのかもしれない。
いや、そもそも、頭など痛くはなくて、
単に私から逃げる口実だったんだろうな。
でもそのときの私は冷静ではいられない。
頭痛薬も飲まず、
パソコン、デスク、カーペットしかない
部屋に籠るレス夫に、ぶちギレた。
あなたのやること、
オ○ニーしかないじゃん!
部屋に篭ったあと、
沸騰する感情を抑えようとするも、
逆に怒りは増幅。
何をしてるかわかりながら、
レス夫の部屋のドアを
少し勢いよく開ける。
「あんた何やってんの!?」
「頭痛いんじゃないの!?」
レス夫は、
下半身丸出しでデスクに座り、
隣人の部屋の盗聴しながらオナニー中。
「てめーふざけんな。」
と、ケンカをふっかけ、
レス夫は秘密を見た
私に怒りを表しながら、
慌てて私を部屋から追い出す。
続く…