真面目に大人の雰囲気で
sex ができないレス夫。

私はそれを望んでるし、
それしか経験したことがない。

じゃあふざけながらやってみよう!

ということで、ソファ―に二人で
寝そべっていたある日、

リラックスしてテレビを見ている中、

どんな反応するのかとドキドキしながら
いきなりレス夫の○ンチンを
モミモミと触ってみた(笑)

すると
「アハハハハハ…!」

と、なんとも楽しそうに笑うレス夫。

突然の出来事に驚きもあったと思うけど、
怒るのではなく笑うのか…

こんなんじゃあ起つわけないよね~

と思いながら、
私の手をどかそうと頑張るレス夫を
無視してモミ続ける私。

「こら、やめなさい。やめなさい」

「アハハハハハ…!」

ことごとく無視してたら、
とうとう力ずくで止められた。

チッ…!

それでも起てばかわいいものの…

作戦失敗。