私はレス夫とのことを改善したくて、
この事実を茶化したり、
変な目で見てくるような人を外し、
信用できると思ったいろんな年代の方に
アドバイスをこうてきた。

反応はそれぞれで、
「聞いたことない」

「巷の噂の中だけだと思ってた」

「そのうちおさまる」

「信じられない。
見た目も性格も悪い人ならわかるけど、
相手が(私)なのに!?」

「うちもないよ~(でも子供いっぱい」

でもその中で、私の中に突き刺さったのが、

40代の女性が、
「実は私もなの。
二人子供もいるけど、もう何年もないの。

でもね、今、まさにそうなんだけど、
そのときは我慢できても、
女性はホルモンバランス崩れて、
後々大変になるよ。
精神的におかしくなりやすい。

悪いことは言わない。
別れるなり、
病院行くなり、
(私)にとっていい道を選んだほういいよ。」

とアドバイスされ、
今は我慢できても、
これからの長い人生、
無駄にしたくないという気持ちが余計
強くなった。

それは後に自分のためだけでなく、
夫や子供など、
家族に響いてくる問題になる。

そうなるのは、きっと時間との戦い。

やっぱり、対策を講じないと…!

その後、レス夫に対し、
今まで以上にこの問題を
訴えていくことにした。