「カケダセ!」第30回放送 | 汐風の招待状(仲俣汐里応援航海記)

汐風の招待状(仲俣汐里応援航海記)

元AKB48の仲俣汐里さんの夢への航跡を綴った記録です。新しい夢に向かって旅立った彼女をいつまでも応援しています。


鉄塔のある向日葵畑にて…(仲俣汐里応援ブログ)
 トークテーマは関西。僕がリクエストしたあの曲はかからず。もっと業界で組織票を入れるべきだったか?ひょっとしてNMBとかリクエストすればかかったのかな?でも、AKBが出てる番組でNMBをリクエストするとか媚びてるみたいでちょっとね。


 まあ、関西と言えば関西弁とか突っ込みがうまいとかステレオタイプな話でしたねー。


 「あのころダウンロード」は里田まい。つんく♂ファミリーだけどアイドルの先輩としてなかなかいい話が聞けたと思う。聞き入っていたのか、汐里ちゃんは感想を求められてあたふたしてあわや放送事故。絞り出した感想が「私も仕事が無くてどうしようと思うことが…」大丈夫、まだ先は長い!


 ゲストはなんとかという「共感~共感~」と叫ぶだけが持ちネタのピンの女芸人。もう、こういう人一番苦手。ネタを披露したんだけど、聴いている間拷問でした←


 松竹芸能ということでセバスチャンと同じ事務所なんだけど、セバスチャンより売れないオーラが出てた。お笑い芸人って、デスクワークの仕事よりもはるかに頭のよさが求められる仕事なんだと思うのよね。それができないから体を張った一発芸に走るんでしょ。あるあるネタなんて実生活の中でしか生まれないんだから、もっといろんな経験をすべき。お笑いで成功したければお笑い以外のことを頑張れ!(毒)


ともあれ、「共感~」という歌が持ちネタの割には汐里ちゃんを含めたスタジオの共感はほとんど得られていなかった感じですた。
鉄塔のある向日葵畑にて…(仲俣汐里応援ブログ)


 ただ、自分なりに頑張っているのに結果がなかなか出せない悩み…みたいなのは多少「共感~」だったのかな。


 冬来たりならば春遠からじ。いつかは芽吹く季節がやってくるよん。