今日は横山由依ちゃんの19歳の誕生日です。
彼女と出会って、2年弱。なんだかいろいろあったなぁ。
いろいろ書きたいことはありまして、書きかけたんだけど、誕生日に書く日記でつまらないことを書くのは野暮なのでやめました。
9期の先陣を切って昇格→Notyetデビュー→「マジすかⅡ」で準主役というサードインパクトで、研究生時代の由依ちゃんを推していた(自分が知っている)界隈はLCL化した感もあり、顔を合わせればみんな文句を言うくせに、誕生日ともなればみんなお祝いの日記を上げ、なんだかんだ言って完全には離れていない。
界隈にMが多いのか、あるいは「横山はもうアカン」というのは嘘でやっぱり由依ちゃんが大好きなのか、はたまた横山由依が魔性の女なのか、それともあの夢をあきらめきれないのか。
夢への扉が開いた17歳、飛躍した18歳と来て、19歳の1年はどういう1年にするつもりなのかな。18歳の1年は飛躍はしたけれども、僕が推していたころの「横山由依らしさ」はあまり感じられませんでした。どこかの誰かさんたちが作った「横山由依@努力家です」という商品を見せられている感じ。
素の由依ちゃんが観たいんだよなぁ。あれこれ味付けされていない横山由依が。京料理は素材の味を活かすのが持ち味でしょ?味付けのし過ぎで素材の魅力が損なわれていないか心配。それは内面も含めてね。
いつのことかはわからないけど、もう一度あの頃の横山由依のステージをみたい。そして、みんながあきらめきれないあの夢を実現する時には、横山由依そのもので作ったステージにしてほしい。それでようやく古き横山ヲタは成仏できますw
横山由依ちゃん、19歳の誕生日おめでとう。
健康には気を付けてね。