握手会の時にもわりとネガティブなことをいうことがあるし、昨日の自己紹介MCでも率直なことを言っていた。今日のモバメにもそういう文言があった。自分ことを「かわいくない」というのは、彼女の一つの悪い癖。
でも、今日のモバメからは、なにか吹っ切れたような、乗り越えたような、そんな明るさが感じられました。
先々のことは後で悩めばいい。そのことに気がついた…というより、受け入れることができたということなのかもしれません。
汐里は今、自分の未来にわくわくしているんじゃないかなぁ。わくわくしている楽天家ほど怖いもの知らずはない。
昨日、開かれた仲俣汐里の第3ステージをずっと眺めていたい。仕事の合間に携帯を何度も開いてモバメを読みなおすたびに、心からそう思いました。
こちらこそ、これからもよろしく。

