9月末の総会に初参加してから約2カ月。長かった気もするし、あっと言う間だった気もします。
今日はお昼過ぎに秋葉原へ行って離れたのが22時ごろ。これも長かった気もするし、あっという間だった気もします。
すみれ生誕に関する時間は、普通の時間と比べて時間の観念がよくわからなくなるような不思議な時間でした。
一つだけ今日の公演での個人的な出来事を書きますと、墓地裏のお立ち台最上段から、「潮風の招待状」で黄色のサイリウムが振られる劇場とその中で歌うすみれを俯瞰していたら、感涙がこぼれてしまいました。あれはどういう感情だったんだろう。
MCの最中はまだ話に反応する余裕がありましたけど、全体曲とユニット曲の間は半ば呆然としていた感じです。考えて何かをしていたという感じじゃなくて、頭はからっぽなのに体は勝手に動いていたとゆーか。
ということで、詳細レポは書けません。細かいところは覚えてないです。でも、それだけすみれだけに集中してたってことで、それはありかなっ。
【謝辞】
生誕委員の皆さんには感謝してもしきれません。
どこからどう見ても怪しい存在だった僕を使ってもらい、いじってもらったおかげで、今日のあの場に立ち会うことができました。7期の研究生公演を一人で観て、去年の生誕祭は花スタンドの写真だけ撮っていた僕が今年はこんなことに参加できたとはなんだか信じられないし、感無量です。
きちんとしたお礼は、打ち上げの時に言いたいと思います!