お晩でございます。

引き伸ばしてすいませんあせる

色々バタバタしていたのもありましたが
今回の(ほぼ)フィクションは、構成がイマイチで筆が進まないのもあり、更新が滞ってしまいました。

でも、有言実行はしたいと思うので、書いてみたいと思います!



そう、この漢が
ネタを提供せずに帰るわけがありませんニヤリ

昨今の◯ク◯規制法の煽りを受けて
組員の減少に頭を悩ませており、
薪会は、絶好の勧誘の場ですから




裏組長と相談しながら、組員勧誘の機会を探します。、




お手製ソーチェン研ぎ機で餌を撒きながら
組員候補が食いつくのを待ちますゲッソリ



準組員のタカシ兄さんも(強制的に)お手伝いしますが

愛妻家で、転職したばかりのヒデさんは捕まらず(笑)

やきもきしていたのですが


みっちゃん、笑顔振りまいている場合じゃないですよ真顔

そんな中、組長'Sにロックオンされてしまったのは





U君でした~。

組長:「こいつはよく働くし、一番若いからな」

裏組長:「人造薪割り機は確保しているから、人造薪運搬機も手に入ればジャンボ組は安泰だ」

組長'S:「ハッハッハドクロ

ということで、ジャンボさんは安堵感から
2次会中に寝てしまったのでしたてへぺろ



1年前に背骨を折り、一時は寝たきりかと思われた親父が、今年はなんと、トラクターに乗るようになり、えーの農作業は楽になりました。
それでも、やることは沢山あるのですが、心の余裕が生まれたのは良かったです。
春から秋は更新頻度が減りますが、時間見付けてボチボチ更新したいと思います。
秋までしなかったらすいませんwww
こういう前振りするとまめに更新するんですよねー。天邪鬼なんでてへぺろ