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生茶パンダ先生とは、
エサ番が集めはじめたストラップである。

「12種類だからなかなか揃わんなぁ。」

めずらしく、開封している。
どうやら早くもダブったらしい。

「微妙に違うポーズは反則だよなぁ。」

たかだか12種類ではニャいか。
中が見えるパッケージであるニョに・・・。
やっぱり、ボケ始めてるようだ。

「あと2種類、さっさと揃えてしまおう。」
「これは、エマのおもちゃにしよう。」

今日は、エサ番ニョほうから挑発してくる。
しかも、鬱陶しいくらい積極的に。

「2、3日は遊んでくれるだろう。」

ヒマだから付き合ってやるかニャッ。
でもすぐに壊れそうだニャ~