F-16Dブロック52その2。 | 酒井自転車商会のブログ

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主な内容は日常の生活、ペットの猫の事、大好きなプラモデル、
モトクロス、仕事の事でしょうか。

今日の天気は晴。晴れ

ただ今気温+2度・・・
昨日の朝なんかー15度ありました。ペンギン

で・・・

F-16の製作日記ですが、


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機首のおもりは1グラムとなっていますが、
尻もちを付くといやなので多めに入れておきます。得意げ

いつものセンサーは安全ピンの先で。

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上下の合いはさすがハセガワ。

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排気内は焼鉄色を塗って緑のパステルで。

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主翼を取り付け・・・
隙間にはタミヤのパテをつまようじで練り込んで、
シンナーを服ました綿棒で拭きとります。

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1番心配だった・・・
機体背面フェアリングとコンフォーマルタンクの接着・・・
昔レジンで出ていた時の・・・
合わないと言う事は無くぴったりであります。

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これこれ・・・

このラインを見てみたかった。グッド!

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静電気防止の線を付ける為の穴を0・3mmのピンバイスで開けておく。

ちなみに要らない筆にピンバイスの刃を付けておくと、
刃を折損しずらいですよ。

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ピトー管はだるいモールドで、
折損防止の為0.9mの真鍮パイプと0.4mmのピアノ線で作り直し。

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右がハセガワのパイロンと増層タンク・・・
ちょっと簡単すぎて実感に乏しいですね。

以前タミヤのF-16Nのアグレッサー機を製作した時、
あまっていたパイロンと増層タンクの方がモールドが素晴らしいのでこっちを使用しよう。グッド!(左)

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脚カバーの薄々攻撃・・・
左が薄くしたもの・・・
右がキットのままで厚いですね。

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キャノピーのパーティングラインは、
#800から#2000まで順をおって磨いて消します。

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大夫なめらかに。

この後・・・

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普通のコンパウンド・・・
仕上げのコンパウンド・・・
そしてモデリングワックスで磨きあげます。キラキラキラキラキラキラ

夢中になってキャノピーを割らない様にねっ。

と・・・

今日はここまでであります。

良い?クリスマスイブを。

サンタのプレゼントはこんなにキットを持っていても・・・
やはりプラモデルがいいなっ。

ハイ・・・
バイバイです。