めぐりあって すれ違って まわってく扉で

映りこんだ ガラスの、 自分に 気が付く

いつの間に 刻まれた 僕なりの年輪

街路樹の光が 背中をふちどる



「完璧じゃないけど 進め」、 襟を正した



眼が合う子供に 微笑み

目深な帽子をぬいだ

芝居じみててもいいなと、 感じてる 風の午後

すべてがパントマイムだとしても

瞬間ノイズさえ消える

見せつけられる自分の心の中 見つめ直してみる



パラレルの交差点 気まぐれに曲がろう

こんな日は偶然を泳がせて 遊ぼう

パラソルにぶつかって ごめんねって動いた、

くちびるのサイレンス 運命を呼ぶかも



「もう少し肩の力 緩めて行こう」



客観的にジャッジする もう一人の自分がいる

しっくりこない場面は そいつからのアドバイス

すべてがパントマイムだとしても

伝わる何かを探して

問いただされる真実の心の中 見つめ返している



経験値をかさねても

いろいろ予定どおりじゃ つまらない



駆け出す子供が転んで

半泣きでも立ち上がる

こらえた睫毛の先に 青い空が広がった

いい事ばかりじゃないとしても

世界は寡黙に優しい

だからふさわしい姿勢の歩き方で 歩き続けていこう



右の肩が少し上がってる いい事があったね?

すべてがパントマイムだとしても

それこそ影法師だったって、

かたちだけで 僕は君がわかる




手放した夢の欠片 引き換えに見つけたもの

信じたい 少しずつ変わり続けてる 自分らしいSTYLE



I know, I know, 饒舌すぎる 理屈は空回りで

言い訳じみてしまうよ わかってはいるんだけど 

Knockin' Knockin' 問いかけてみた 本音が嘘つきでも

ごまかせない胸のつかえ 気づいてしまったなら



後悔は飽きるほど 充分してきたから

ひとつふたつ増えたってもう同じ



手放した夢の欠片 引き換えに見つけたもの

正解はわからない 自分で決めるさ

ゆずれないその未来に 相応しくありたいから

変われるね いつだってなりたい自分を 追いかけよう



I think, I think, 傷だらけでも 心は期待してる

デタラメにあつめた点に 書き込むトクベツな線

Growin' Growin' 今が一番 最難関に挑んでいたい 

これから出会う全てに 誠実でいれるために



昨日のやりかたじゃ 通用しなくなるよ

磨きながらもがきながら 進め



手探りで掴んできた 確実に変わってきた

価値観で違和感で 切り開いていく

“それなり”じゃつまらないね “俺なり”じゃ窮屈だよ

イメージのその先へ 自由自在のSTYLE 描き出そう



手放した夢の欠片 引き換えに見つけたもの 

正解はわからない 自分で決めるさ

ゆずれないその未来に 相応しくありたいから

変われるね いつだってなりたい自分を 追いかけよう





笑う横顔や はしゃぐ声

泣くほど喜ばせてみたい

そして僕の幸せもそっと増えていく



全てはそう 君の為だなんて言えなくて

申し訳ないとは思うんだけど

全てのそう 責任は 自分で背負いたい

後悔しても誰のせいにもしたくない



そんなオトコなんですが

君を好きな気持ちはやたら本当



だから 君の幸せはいつだって

僕が実現してあげる

エラそうに言ってみたけどそれは

僕の為でもある

笑う横顔や はしゃぐ声

泣くほど喜ばせてみたい

そして僕の幸せもそっと増えていく



完璧じゃない僕と 一緒にいるのは

いろいろ迷惑が かかるだろう

今までも大切な 仲間の支えに

助けられてやっと ここまで来たんだ



そんなオトコなんですが

君を守る決意は やたら強い



だから 疲れたときはいつだって

僕が隣にいてあげる

エラそうに言ってみたけどそれは

僕の為でもある

寂しい瞳や 泣いた声

どうにか笑っていてほしい

それは僕の笑顔にもきっと変わるから



だから 君の幸せはいつだって

僕が実現してあげる

エラそうに言ってみたけど

それは僕の為でもある

笑う横顔や はしゃぐ声

泣くほど喜ばせてみたい

そして僕の幸せもそっと増えていく




突き抜けた風と雲の切れ間 

今日が終わる瞬間の空へ



夜の淵と朝の始まりを 

もう一度君と感じてみたい

どんなに願い込め叫んでも 

君はもう二度と戻らなくて



そう 輝いた 星を見ていた

そう 目を閉じて 君を浮かべた

悲しみ 喜び 全て「ありがとう」込めて



泣いて 泣いて 泣いた分だけ

明日へ 明日へ 繋がるのかな

どうか どうか 空へ届けてよ

夜空に手を 伸ばしてみた

いつか いつか いつか僕らも

笑い合える日が来るのかな

きっと きっと 忘れないからね

君がくれた思い出達

一番星が輝いている



ビルの隙間から見え始めた 

明日(あす)という名の現実を知る

朝焼けの前の空に浮かんだ 

光り輝く星を見ていた



もう どれぐらい 願いを込めた

もう 戻らない 僕は知ってた 

せつなさ 愛しさ 全て 消えるまで 今は…



遠く 遠く 遠くの空へ

二度と 二度と 戻らぬ日々を

何度 何度 悲しみの中で

夜空の先 見ていただろう

君が 君が 教えてくれた

優しい 優しい 気持ちを抱いて

今日も 今日も 歩いて行くから

もう涙は流さないよ

一番星が輝いている



泣いて 泣いて 泣いた分だけ

明日へ 明日へ 繋がるのかな

どうか どうか 空へ届けてよ

夜空に手を伸ばしてみた

いつか いつか いつか僕らも

笑い合える日が来るのかな

きっと きっと 忘れないからね

君がくれた思い出達

一番星が輝いている



突き抜けた風と雲の切れ間 

今日が終わりをつげ 明日になる






こんばんわー(*^。^*)



ついさっき歌詞あげて達成感に浸っておりますwwww



さて、こっから本題ですが……。




みなさんハレロクのPV見ました!?










そりゃ見ましたよね…。



なんなんですかあの天使…。



かわいいのにかっこよくて…。



色気とかもう…。



ほんとに40かよ…。



ってみんな思いましたよねww



とりあえず買うためにお金貯めますwww



金欠なもんで…。