先日参加した会社のトレーニングで、ちょっと目からうろこだったこと。
お客様は神様であるから、いい関係を築いて、買ってくれるように働きかけなければいけないと思っていました。少なくとも、そこが原石となっていろいろな施策が出来るとも思っていました。
しかし、ある人が言っていたのは、セールスは挑戦的であるべきとのこと。
自分よがりのセールスはお客様が離れてしまうけど、お客様を引っ張っていくことは大事なことで、事業として成り立たせるための採算性を確保する上では重要なことであります。
ギリギリのところで、お客様へ挑戦することは、意外に面白いことともわかりました。
そう思って営業していると、今まで見えなかったこと、気付かなかったこともたくさんあることに気付きました。
チャレンジする営業、勉強していきたいと思います。