大学病院の医療相談室で
連携医療について聞いてみましたが
紹介状は書けるが病院は自分で探さなければならないと。
冷たい!
ではと、
今まで診てもらっていた公立病院の相談室にも行ってみました。
ソーシャルワーカーさんに
この病院では診療拒否されていること
ちょっとした病気の時に診てくれるところがなくて
困っていることなどを話しました。
が・・・
主治医が大学病院の先生だから
こちらの内科では診られないとかなんとか。
(今までは小児科。拒否された理由が年齢)
納得のいかないことをいわれましたが
私もここぞとばかりに思いのたけをぶつけました。
コウの分厚いカルテを横に置いて
長い時間話しました。
そこで出てきたのが○○診療所です。
存在は知っていました。
ここは市内にある障害者施設の健康診断なども担っているし
訪問看護とも連携し高齢の患者さんも多いところです。
きっと障害にも理解のある医師なのだろうと思っていました。
さっそく連絡をとってもらい
後日 訪問看護ステーションの方、診療所の看護師長と打ち合わせ
まずは診察を受ける日等決めました。
そして手元に届くのに時間がかかる
大学病院からの情報提供書(紹介状)を持って
「やっと見つかった!」という安堵感で診察に臨みました。
※長くなってしまったので、
明日へつづきます。
連携医療について聞いてみましたが
紹介状は書けるが病院は自分で探さなければならないと。
冷たい!
ではと、
今まで診てもらっていた公立病院の相談室にも行ってみました。
ソーシャルワーカーさんに
この病院では診療拒否されていること
ちょっとした病気の時に診てくれるところがなくて
困っていることなどを話しました。
が・・・
主治医が大学病院の先生だから
こちらの内科では診られないとかなんとか。
(今までは小児科。拒否された理由が年齢)
納得のいかないことをいわれましたが
私もここぞとばかりに思いのたけをぶつけました。
コウの分厚いカルテを横に置いて
長い時間話しました。
そこで出てきたのが○○診療所です。
存在は知っていました。
ここは市内にある障害者施設の健康診断なども担っているし
訪問看護とも連携し高齢の患者さんも多いところです。
きっと障害にも理解のある医師なのだろうと思っていました。
さっそく連絡をとってもらい
後日 訪問看護ステーションの方、診療所の看護師長と打ち合わせ
まずは診察を受ける日等決めました。
そして手元に届くのに時間がかかる
大学病院からの情報提供書(紹介状)を持って
「やっと見つかった!」という安堵感で診察に臨みました。
※長くなってしまったので、
明日へつづきます。