↑トレーラーがスパニッシュしか
見つからず。。。しかも字幕なしw
(邦題は)
”赤い薔薇ソースの伝説”
だそぅです。

Laura Esquivel の小説
”como agua para chocolate" (1989)
をもとに、1992年に作られた
Alfonso Arau監督のメキシコ映画。
ティタという主人公の作る料理の中には、
彼女の感情が宿る。
ネットフリックスのレビューを見ていると
うまい事言ってる人がいた!
”大人のフェアリーテール"
ビジュアルプレゼンテーションは
詩的で、プラトニックなのに
どこかこの官能的な感じ!!!!
私達の知っているメキシカンからは
想像もつかないこの繊細な感じ。。。
(先日、知人とこんな会話をして)
まだまだしらないメキシコがある
感じです!