私の妹


今日4月28日

厄年

本厄があと3日で終わる日の早朝

突然他界



三十三回忌


命日



法事としては

配偶者義弟さんが


4月19日

義弟さん家の菩提寺にて執り行った


地元では大きな寺院


本堂は

玄関入り

段差が何ヵ所かある

回廊のような廊下


奥に畳の休息室


本堂


車椅子の私は絶対に入れない寺院


娘2人が参列させて頂いた



長女が小学2年生になったばかり

次女は小学校入学


妹の息子は次女と同い年


長女ですら

叔母である妹の記憶はあまり残ってないと

妹との会話で残っているのが


当時

母親である私の年齢

「30歳」

娘たちとの会話で私が答えていた年齢


それを妹に言ったら

「そんなこと

あるわけない……」


私の年齢偽り事件(笑)


いつまでも

毎年

「30歳」と答えていたからね


それくらいだそうだ



幼児期

裏の畑で芋掘り





じゃがいも種芋植え付けetc.


義弟さんが事前に準備


当日は

妹が相手しながら

作業していた長女


次女は

全く興味無し

土は嫌い



何回も何回も
この記事読んだり

主人の記事
いくつか読み返したりしました

コメントいただいた方

ありがとうございます

ブログの
内容的は

書き記した当時は
正解の内容だったかも

経時的に
治療に関しては
変化している内容もあります

例えば
【シチコリン注射】

一過性脳虚血発作時

これをワンショットすると
意識が回復しているケースが
少なくなかった

これは
夫の父親(精神科医)から伝授された知識だったと記憶している

昔から
使用された事があったらしい……

訪問診療を行うなかで
そういうケースに遭遇する事が少なくなかった

薬効があったが
頻回に使用することが
薬理作用と生理学的に
望ましいとは言えないのでは?

そういう情報
判断で
ある時からは
使用しなくなったという記憶がある


他に
主人の記事

書いてから推考せずに
アップしているのだと思う

これが嫌

主人に伝え
誤字訂正してもらった時も
訂正箇所が多すぎて……

私から指摘するのは
止めた


誤字が多いのをご承知のうえ
今後も
必要でしたら
目を通していただけたら幸いです


私の入院時の記事
私が
「浮気できるね」
そう言った

私が「覚えてない」
と返事した

そんなやりとりが書いてある

え?
覚えてない訳ありませんよ
すっとぼけたやりとりよ

おい
旦那さんよ

心当たりあったでしょ!
分かってる
あなたは
浮気とは思ってない?


珍しい
そして 好きだった桜🌸
【ぎょいこう 御衣黄】
思い出

前々回記事 4月20日深夜アップ記事

【痺れ】

耐えれない痺れの原因

↓   ↓

4/13の 

訪問リハビリ日


夜 痺れ酷くて車椅子移乗時 立位になることすら 

危険

日々 

趾痺れに悩まされていた


1週間後

4/20

訪問リハビリ時 

スタッフ理学療法士に

前回リハビリ後の

辛さ&大変さを伝えた


13日 

痺れのポイントを

強く押した


この20日(月)

足底部の筋肉 

筋 (すじ)

撫でるのみ


これまでの痺れは軽減された


施術内容次第で 

こうも変わるのか!?


痺れポイント部分を 


★押す ★撫でる 


 全く反対の内容 


どちらが正解なのか?


こればかりは
実施してみないと
わからない 


病態生理を理解し

実施する事が必須 


ケースバイケース 

病態生理を理解し

リハビリ実施 



【作年末まで担当 

退職した作業療法士は


ポイントを強めに押す→

私の表情を観察しながら 

その周囲を丹念にマッサージ

★痺れの悪化はなかった】





いつも 

朝・昼食事は 

量的には少ない  

友人が来てくれて

ランチ日は

時間をかけて 

たんぱく質多めのメニュー


元気な時は 

普通にパクパク食べていた量 




食事を食べ始め

1時間後位から

トイレへ


1回目は普通に 

その後30分位

2回目 不消化etc. 


それ事態の回数が

繰り返えし

何回も 




普段は1日2回まで位

夕飯タイム 

いつも深夜帯 

その1時間ちょっとしてから 

腸活スタート




【こんなに 

痺れが酷くて 


腸活も 

食べるとトイレ頻回


そんな状態を回避する為に


治療内服化学療法の薬を中止したい

(直ぐに希望する

副作用軽減するとは思っていない

2ヶ月後位に

やっと 少し楽になる程度だと推測)  


血液検査結果では 

病状は安定しているけど】 




 治療から逃げたい

感情が

MAXに

なってしまった私



QOLを大切に考えたい



ただ

治療して

延命する事


それより

副作用の症状を少なめ

穏やかに

過ごしたい



この事を


4月24日(金)

訪問診療医師に打ち明けた


訪問診療クリニックには

院長の前勤務先

某大学病院からの非常勤勤務医師(血液内科医)



私の訴えに傾聴

理解を示してくださった


勤務先

多発性骨髄腫患者

色んな理由で

現在2名休薬患者がいる


その医師の考えとしては

私が希望

理解してくださった




病院の主治医が

どう考えるか?



次回の病院受診時

相談するように言われた



まあるく納めたい主義の

病院主治医







過日
ディズニー シー
25周年記念
開催前に
グッズ購入も目的で
お出かけした知人

グッズ購入をお願いした
ショップ入場制限

園内入場と共に
オンライン購入スタートして
注文したそうだ
購入個数制限
同行したファミリー
全員で
友人らからの依頼された
グッズをネット注文が大変だったそうだ
私がネット購入サイトをみた時
ダッフィーはいなかった
しかし
他の友人から依頼された
ダッフィー購入したとか
えっ?
私もダッフィー欲しかったんだけど…