まぁヤフーで書いてるんで日記とゆうような書く事はないんですよね~w
とりまアメンバー募集中!
そういや今日担任休みだったw
ペンタゴンがおおはしゃぎしてたな~w
でわー
高速道路SA
奨>なんだこれ・・・別もんじゃねぇか・・・凄いこんな変るなんてな・・・
グぉぉぉぉおおおおおおーーーーーーーーーーン
と何台もの爆音が聞こえた。
周りを見ると特に普通の模様だが・・・
SAをでていく車の数が凄かった。
奨>ツーリング? よしちょっと追いかけてみようか。
そしてすかさず奨はR34に乗りエンジンを掛ける。
奨>よしいくぜ!!
最後尾を待ち一気に飛び出すR34
トミーカイラ ZZ-Ⅱにエンツォフェラーリ・・・
いわいるスーパーカーとゆう車ばかりだが
奨は次々とパス。
SLR乗り>ん?R34バトルしたいのか?
そうも言っている間にすぐ隣を通りすぎていく34GT-R
奨>やっぱフェラーリは伊達じゃないな・・・やる。
そういいながらもスリップストリームで追いつきパス
そしてトンネルへ入る。
2台の車は マクラーレン F1 キャデラック シエン(コンセプトですがなにか?)
奨>高級外車って奴か・・・音も凄いが速度も・・・
そう34のメーターを見ると 320㌔と記録。
奨>いい加減なスピード違反だな・・・
リーダー的ナ奴と最後一機撃ち
車はワーゲンV12 ナルド
だがあっさり34はパス。
メーターには340㌔・・・
事故を起こしたら即あの世行きの世界・・・
だが奨ははまってしまった。
終わりの無いこの世界に・・・
続く
奨>チューニング・・・
そうつぶやきながら奨は書店でカー雑誌を読んでいた。
表紙にはでっかく RB26大解剖 GT‐R乗り必衰チューニング。
と文字が・・・
奨>これかな・・・ あの車たしか あーるびーにーろくでぃーいーてぃてぃとかだったよな?
そしてパラパラと雑誌をめくる・・・
ん?
奨の手が止まる。
奨>これって・・・
ショップ名 D、Rスピード
詳細
RBエンジンはあまり扱っていないんですが
なかなか面白いですね。
うちのショップはもっぱらトヨタ系エンジンですがね(笑
奨>ほう・・・行ってみるか。
そして奨は書店から出て愛車 R34へ乗り込む。
奨>え~と地図地図っと・・・
そしてポケットから前光輝に貰った紙切れをだす。
奨>この辺だよな・・・
そして目の前にD、Rスピードと大きく書いてある看板が・・・
奨>ここか・・・
一旦車を停める。
奨は車を停め一旦降りる。
事務所入り口てきな物が見えたのでそっちへ歩き出す。
奨>あのー
初めて会う人ばかりだが声をかける。
???>はい?
奨>車のチューニングしていただきたいのですが・・・
???>あっわかりました。 とりあえず車を見せてもらえていいですか?
奨>あっはい
そして車をショップの中に移す。
???>ほぉ・・・ マフラーと車高調以外ノーマルですか
奨>最高速仕様にしてもらいたいのですが。
???>わかりました。 いい車ですね。
とりあえずこちらに住所などを
そして事務所の中に移る。
なんか 名刺を渡された。
D、Rスピード 代表、 入咲 竜次・・・
と書いてあった。
そしていろいろと雑談をしこの日は終わった。
ローンで月5万払ってくれたらいいとの事。
少し食費以外の出費を無くさなきゃな・・・
そして34の代車で来たs14シルビアに乗り込む。
改造は燃費悪くならない程度とのこと。
もちろん爆音だ。
2ヶ月
奨>今日はやっと上がる日だったよな。 久しぶりだぜ俺の34ちゃん
そしてショップへ向かう。
ショップ~
奨>おっ手前に置いてあるあの車は・・・
白のR34 GT‐R・・・奨の車だ。
そして見ていたらある人物がこっちへ走ってきた。 そう竜次さん?だ
竜次>昨日できたところなんですよ。パワーはざっと780psです。最高速もばっちしですよ。
奨>あっ竜次さんありがとうございます!
竜次>いやいやさんつけしなくても・・・ まぁなんかあったらまたきてくださいね。
奨>はい! ありがとうございます。
そして奨は34へ乗り込み走り去っていった。
続く