家に帰ると、どん底な私に代わってハコモ君がミルクをあげてくれてました

どんな風に声をかけてミルクをあげるべきなのか悩んでいたのでとても助かりました


どん底なまま朝を迎え、魔銃兵になって初めてのお給料を貰いました


ハコモ君がどん底な私をすこしでも元気づけようとしてくれました


おかげですこしだけ笑顔がもどりました


もちろん葬儀にも参列しました


アマイアさんはお子さんがいなくて旦那さんと2人暮らしだったので、すこし寂しい葬儀となりました(´°̥̥̥ω°̥̥̥`)

「笑顔で送って」と言われたので泣かないようにしてたのに、やっぱり涙がにじみました

ガノスにいるアマイアさんに心配かけないように笑顔でいないと。°(° ˆᴗˆ °)°。


いつまでもどん底ではいられないので仕事納めの飲み会に参加してきました


魔銃師会はほんとにお酒好きですよね(^ω^;)
夕1刻から選挙があるのにみんなグビグビ飲んでました(^ω^;)


夕1刻になると選挙が始まりました
私も密かに立候補してきました |ω・*)


自分で自分に票を入れるのは嫌いなので、他の3人の中で1番ポイントを稼いだエルネストさんに投票し、当選しました(´˘`*)


エルネスト
「みんなで酒場で打ち上げしよう!俺の奢りだ!」

みんな
「エルネストさんの奢りだー(∩´∀`)∩ワーイ」


酒場に到着後


エルネスト
「ぷはー、やっぱり大勢で飲む酒はうまいな〜」

アイリーン
「ほんとですね〜、やっぱり大勢だと盛り上がりますよね〜」

エルネスト
「なあ、アイリーン」

アイリーン
「なんですか?」

エルネスト
「選挙、接戦だったのに俺に入れてよかったのか?」

アイリーン
「エルネストさんに投票するって私が決めたのでこれでいいんですよ」

エルネスト
「魔銃導師狙ってたんじゃなかったのか?探索ランキング1位だったじゃないか」

アイリーン
「一緒に頑張ってた先輩がいたからですよ、私自身はそんなに狙ってませんでしたし」

エルネスト
「そうか...来年の探索ランキングは俺との勝負だな」

アイリーン
「そうですね!私も負けませんよ!」

エルネスト
「ランキングでは火花を散らしても仲良くしてくれよな」

アイリーン
「はい!もちろんです!」

エルネスト
「頼りにしてるからな若きエース!」

エルネスト
「さあ、みんなもう1回乾杯だ!」

エルネスト
「今年の働きに乾杯!」

みんな
「乾杯!」


こんな感じで来年の魔銃師会はエルネストさんが引っ張っていってくれます!
私も魔銃師に昇格するので精一杯サポートしていきます(*^^*)


イサベラちゃんにミルクをあげるために、早々と飲み会を抜け、家に帰るとハコモ君がまたミルクをあげてくれてました( *˘ ³˘)♡
なんでいつもレベルアップする瞬間が撮れないんだー!今回はハートも取れなかったー!


あとのことはハコモ君に任せて酔っぱらいはそのまま早寝しました(´-﹃-`)Zz…