えるなのブログ

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えるなの気ままなブログです。
日記とはちょっと違うかも。

最近、投稿後に文章を付け足して増えまくってる状態です。

K110Sのテールのコアレスモーターが壊れたので、中身を空けたら、細いコミュテーター、三又にスリットの入った薄い板のブラシが付いてた~、(フォーク型ブラシというらしい。)

こんなのが良く持つなー、、と。
もっと耐久性重視にできないものかね~、、

(調べたらコアレスには、カーボンブラシ付きのモノもあるということで。要注意部分のパーツかな?)

 

他のドローン用(Z906)にストックしてたφ7mmモーターがハマった。ちょっと全長が短いけど…、 で、テールブレードもぼろいので、そのドローン用の40mmなプロペラを付けてみたら見事に安定して飛ぶ。

(モータは、よくある1セル55000rpmCCWのもの。)

 

前に効率の高いブレード付けたら制御がハンチング、ワギング(発振)を起こしたんだけど、これはちょうど良い。

 

マイクロヘリでも、USBでPIDを変えられるようになっていれば良いのにね…。

 

純正のテールローターは、反ってたり、曲がってたりした上に、

穴がガバガバでその修正が必要なうえに単価も高いのはどうにかしてほしいね。

 

後の問題は、メインマストのギヤが緩いのかシャフトからずり落ちてくる傾向。特にぶつけたりするとモーターとのかみ合いが外れるほどずれる。。(電力カット機能は無い。)

 

アクロが考慮されてて、機敏でトリムずれがあると非常に操縦が難しいと感じ、

スワッシュプレートの上部分のボールリンクの腕を短い方にして穏やかにして、スティック中立でホバリングするようにトリムを合わせたらずいぶん楽にはなった。あとはEXPやD/Rでもうちょい追い込んでみるかな。

モーターの力が強いので、スロットルも穏やかなカーブに。

(スロットはスピンアップの反応がかかるので遅い部分があるので平坦に、ピッチは俊敏なのでこちらメインだけどレンジ的には制限を付ける。という概念。)

 

あと、テールモーターが軽くなった故に前傾になるので、

それはトリムではなく、バッテリー位置を後退させることで対処するようにして見ている。

結構ずらすので、マスキングテープでズレないようにした方がいいと思ってるトコ。

 

ピッチをちょっと高めにして回転数を下げると、

左に行こうとする要素は少し増えるのかな?という印象。

 

でも、回転上げると、制御が強く効くのも事実。

だからそれに応じてPD値を上げ下げしたいトコ。

 

 

追記>>
プロポと送信モジュールの間にかなり接触不良があり、
バインドが切れることがしょっちゅうあり、だんだんひどくなって、なかなかバインディングしなくなった。
接点復活剤のケイグで直した。
操縦がしづらい理由にこれもあった??

あとは、スキッドふにゃふにゃなのにIMUのキャリブレーションは役に立つのか?と言ったトコ。
 

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ところで、シングルローターヘリの自律制御、

慣性センサーのみで位置制御するには2階の時間積分をしなければならないけど、MEMSでは結構なドリフトが出ると思う。
でも、大きな並進加速をほぼ止める意味ではかなり使えると思うから、角度制御と合わせて、クワッドや二重反転程度には安定できるハズ。そしたら操縦はかなり楽になる。

あと付け加えるならば、慣性センサーを基軸にして、
障害物センサー、ビジョンセンサーなどからAIで総合的判断をすれば、機体のドリフトを止める要素も多くなるかと思う。

安心できる楽なFPVも可能に。

 

 

---------------------------cい

ちょい前から気になってる、
「RC-ERA」の「C170」っていうAH-64アパッチを模した、
スケールモデルなマイクロヘリ、イロイロ機能を詰め込んであって購入を迷ってるんだけど、クラッシュ時パーツが無いとかあるかも?
あとは2セルなのがちょい気になるかな?

機体全長310㎜というちょいデカめなことが判明。
室内でお気楽に行けるかというと…??という気も。
安定性やローターの勢いに寄るかな?
えるな

迷ってたら2200円のクーポンが切れてしまったんだけど…、、
注文してみた~。
 

こんな感じの。1400円上がってるので、値上げ直前だった?

 

通信プロトコルも調べてみないと。。

 

 

 

550モーターについて。

 

 

前回受信機部分の問題で手こずったが、「RotorFlight」の設定の問題。(画面の文字が薄かったりして見づらいのも)

動くようになって、弄ってたら、傾斜も読めるようにはなった。が並進は読まないことも判明。

 

FCUの向きの設定とかは普通に出来た。

また、

S.BUS通信ではあったけど、CHとサーボの関連付けも、それほど迷わず出来た。

 

FCUの取り付けは、PixHawkと同じ除振台にゴム(ソルボセインだったかと)をまた乗せて両面テープでくっつけてます。故に振動はかなり省けるハズ。

…妙な共鳴をしなければ、

 

手前の機体。奥のがPixHawkのヤツ。

 

CCPMなスワッシュの設定は、切りの良い角度がサーボ1として、時計回りに2、3とやってみたら、一発で当たってた。<偶然

あとは前後はChごとのリバース設定とかサーボ制御のリバースで調整した。

スワッシュプレートはトリムも設定出来る。

が、ほぼ、リンケージ側で追い詰めてからにした。

スタビレス(FBL)なのでローターの回転方向も設定。

 

フライトモードとプロポのSWは、

「Modes」という項目で関連付ける

モードの違い、

・3軸レートはアクロトレーナー

で決まりだけど、

これは、傾けるとスワッシュも傾くけど、I制御でじわりと戻っていくのが見られるので角速度制御であり、水平復帰用ではないのが分かる。

 

イマイチよく分からないのが、6軸と思われる、

・ホリゾンモード

・アングルモード

の違いで、スティックでアングルを操作しても、スティックを離せば水平に復帰するという考えなら、どちらも当てはまりそう。

スティックや機体を動かしてみてもあまり差は感じない。

(強いて言えば、スティックの反応が少し遅く感じる感じがするとかの違い。)

 

ARMのステータスはPreARM状態にしないと有効化しない。

簡単でも困るので、

スロットルホールドSW、フライトモードSW、ギヤSWという、

3っつのSWの状態とスロットルを最下状態に持っていくことで有効になるように設定した。コレに関しては、スロットルを下げても最下レベルに達してないことで暫く悩んだ。(そのようなメッセージが出るが主語がなかったので。。イミフだったが、公式の説明を見て分かった。)

でも、スティックコマンド操作を数秒間維持の方もあったが良い気がする。

 

 

そして主にスワッシュの制御値は

とりあえず、良好だったPixHawkの動きのレベルを参考にして、少々控えめには考え、P値を設定。

あとは、振動(ワギング)やオーバーシュートしないようにP値を高めながらDを設定する。オフセットドリフトはI値だけど、とりあえず弄らない。

どの程度高度制御を混ぜるかも設定出来るようなので、テキトーに。。

フィルターやFF(フィードフォワード)やブースト?各種振動へのフィルター設定もとりあえず、弄らず。

 

ArduCoptorなPixHawkはレートと角度を別にPID値を設定していたが今回はそのようなコトはない。

 

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で、ここからが飛行試験の問題。

下の部屋に持って行くには、タブレットPCなWinを持っていくのだけど、450サイズを室内で試験は気合いが必要というか億劫なので、そこで止まっている。

 

うまく行けばかなり安心して飛ぶかも。

 

あとは、

メインローターのバランスとトラッキングあわせが必要かな。

ピッチは高めにして、回転数を若干低めに落とす予定。

 

ここまで

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追記>>

もう一方の機体(CCPMじゃないほう)は、

ビジョンセンサーを移動してPixHawkのIMUとなるべく近づけた。視野角は2度なので問題ないけど、ケーブルはもうちょっとまとめたい。

 

 

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寝床のキューブPCの「Nuc BOX G5」

ファンが調子悪かったので開けて治した。

 

詳細は、此処らの下の辺りにまとめてるトコです。

 

マウスでも思うのだけど、うん千円のマウスを、

モデルチェンジで数十円の違いのSWを劣化Verに改変するのって、

開発の元が取れてからのはずなのに、変だよね。

近年?信頼性が下がるロジってな感じ。

キーボードのプリントが剥がれたり、ロジクールタイマーだね。

 

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介護なおむつから尿をポンプで排出するモノは、

センサー電極の電流を下げて腐蝕への耐久性を上げたり、

整備性を上げるため、ポンプやセンサーチューブ、回路を分離できるように改良した。

ポンプは今のとこ壊れていなかった。多分遜色なく動いてる。

でも、ブラシモーター2個セットとブラシレスモーターやギヤプーラーを購入してた。

考えると、ちょっとお高めの信頼性高いポンプを購入しても良かったかなー、、とも感じてたり。

 

下の記事にまとめ中。

 

部品しだいで今後続くかなー?と思います。

 

260628>

ついでに550タイプで、

ブラシ交換が出来る37Tモーターと、

防水な?55Tモーターを注文。(ローターにファンは付いててポートから見える。…防水とは?)

 

モーターのアウターとローターがそれぞれ交換できればベストだけど。

何やってるんだかと思うけど、それなりに安く、また、興味が走ったので。

 

550は540にたいし、30%長いと言うことらしいけど。

まあ、それくらいなら、540タイプの超低速で鬼トルクなやつとか、そのブラシレスとかでも使えるのかも知れない。

 

NEXUS-XRという6軸のシングルロータへリ用FCUを購入。

約13000円した。これでウマいモノなら安い存在。

 

とりあえず、PCに繋いで動作チェック。

気になったのはオープンソースと言うこと。

たいした特殊技術は無さそうと言うことである。

つまり、センサー直下にカルマンフィルターや積分演算などを積んだBNO055、085のようなセンサー出力には対応できずかな?

という感じがした。

 

特に、問題は慣性航行的なトコで並進を扱うか?だけど。

キャリブレーション時のgの値に鉛直下向きの単位ベクトルをかければ重力ベクトルが出るので。IMUセンサーからの加速度ベクトルから引けば、その他の加速度が出たり、つまりMEMSでも、慣性センサーでかなりのトコまで詰められると感じていて、そんなFCUが欲しいトコに思っていたのである。

 

MicroBeastのでも、どうなのかは分からないが、確認しようにも、中古でも3軸しか手に入らない状態。

 

でもこのNEXUS-XRにて、問題が続出。

説明書がなく、で、フォーラムを見ろ的な感じ。

こりゃ参った。

 

特に、9年ぶりだったので浦島太郎なのもアル。

 

通信は受信機付きだけど、送信機が新しいのでスクリプト使ったり限定的なモノじゃないとダメ…、、

特にマルチプロトコルはダメという書き込みがアル。

しかし、S.BUSも繋がらないのが解せない。

RotorFlightの設定の問題なのかな?

 

INAVは、基本がヘリ用でなくあってもESC系テールコントロールみたい。

 

ハードとしても、ブラックボックスへの期待は上記してるとおりだし…、、

 

金持ちの成金趣味になりうる。

でもって、3Dアクロとレースばっか視野が…

個人的には、CCPMもあまり好きではない。

 

シングルローターでFPVとかへは進まないのかな?

 

単に操縦するスキル自体にはあまり興味は無く、工学的興味なので、

機械とその制御に興味がある故、テクノロジーの趣味としては色褪せて見えるのだ。、そこを埋める様なモノがない。

 

つべ見てても、3D用で、制御が分かってない説明で操作を続けてるのとか。。

 

 

まあ、暫く寝かせてみることにした。

 

とりあえず、水平復帰が速く正確に行われる止まりだと思う。

そこで、ビジョンセンサーと言う補佐かな?

となると、厳密な設定をしても、ある程度の高度制限が付くかな?

ここら、AIがイロイロ役に立つと思うけど。

 

 

まあ、慣性系だけで並進まである程度安定出来るとして、実験的な飛行なので、興味があれば、センサーとArduinoで、今ならバイブコーディングとかですすめられるかなーとも思うが、他にやってることもあるのでソコまでは重すぎる気もする。

 

 

そういや、姿勢制御の実験というと、3軸リアクションホイールによる倒立状態の制御みたいなのもあるけど、これも、並進運動は扱ってないのかな?

 

「精密機械工学」+「航空工学」なんだけど。

前者は機械と電気と制御理論+マイコンプログラミング+AIなど近年カリキュラムが爆増してる気もする。ロボットも視覚を使ったり色々なフィードバックで高度化してるし…。

 

 

 

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他には、

光線銃の方は、ほぼ完成かな?

家で起こらず、現場で生ずる誤作動に対策するくらい?

12MHzの方はちょい感度が低いけど、他の信号やノイズからの誤作動は少ないと思う。

 

最近ちょっと元気がないかも知れない。あと金がない。

音楽や動画はやりたいけど、今、作曲などまでAIなどが入ってきて、技術的に混沌としてる気がして、少し様子を見たい気もしてる。

 

7月辺りになにか出すかも。

 

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追記>

NEXUS-XR動いた。

理由は思惑通りRotorFlightの設定。

・内部のレシーバーを切ること。

・UART1をシリアルRxに

・S-BUSのシングルワイヤー接続で、入出力を入れ替える。

・サーボ信号のセンターを1500⇒1520μSecに設定。

 

 

ということ。ヨー軸はCCW方向のドリフとが僅かに見られる。温度管理でもうちょっと良くなる余地はあるかも。

 

わかりにくい設定も問題だけど、 論理的に矛盾する設定が出来るのはI/Fではいかがなモノかと。自動診断や合理的に切り替わる用にすれば良いかと。 次は、スワッシュプレートのサーボ設定だ。 CCPMミキシングなのでややこしい且つGUIが無いに等しいので、総当たり戦だろう。

 

それ以降は案外簡単だったので、

現在、スワッシュプレートやテール、コレクティブのサーボの関連付けや案配もほぼ詰め終わった感じ。

 

ただ、地下の方で飛ばすのには躊躇も。

トラッキングの詰めとか回転数低めのピッチカーブとか、

逐一制御値を入れるためのモバイルとか必要。

 

 

ここまでで気になったのが、

RotorFlightって水平復帰という概念をほぼ持ってないファームウェアかも。

というのも機体を傾けても復帰するようなモノは極小でI制御が入っている気がする。

なので、スティック操作は角速度で、復帰運動はせず、角度を維持するアクロフライト専用かも。

(復帰運動とは、水平に復帰運動のこと。)

RotorFlightとは、FWとその設定ツールというカテゴリのモノだろうから、モノによって変わりうることはアル。

 

ただの水平復帰だけなら、PixHawkでもできるんだけど…。
目的の並進運動まで慣性センサーで見てほしい。
しかし、なかなかに、目的の要素を追求しようとしてるモノがない。
センサーとArduinoなどで自作する人もあまりいないのかな?

 

K110Sが操縦しづらいのもそれかもな、、飛行モードの設定を見直さないと。。

 

とりあえず、何時の日かArduCoptorかINAVで使えるようになるかなー、、という感覚…。
業界が偏食しすぎてて…、、

 

そういえば、並進を読むには、センサーと重心の位置関係とか揚力が関係するかもなので、数値入力と運動による測定とか必要なのかも、、つまり、そういうプロセスが無いならば、並進は読まないと見てもイイかな?DJIとかはどうなのだろう?

 

>>>>

幾つかの説明書を見てて、MEMSな加速度センサーって、角速度なジャイロより衝撃により壊れやすいらしいね。つまり、飛行でぶつけても壊れるレベルらしい。。

 

IMUが壊れるという話は、秋月のセンサーの説明や、K110Sのボードの説明にも載ってるから、、

輸送中に壊れるレベルかも?

多分、良い製品はかなり保護されてるだろうし、マイクロヘリはそうは行かないとこも多々あるのだろうね。

 

>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>

RotorFlightの画面が見づらくって印刷してみた。 

HorizonModeというのがあるから、これが水平復帰かも。

 多分今中立ならアングルモード、その上ならアクロモード状態かな? 

でもって、

このフライトモードを切り替えるスイッチの受信機器サーボコントロールの番号と送信機の対応を見つけねばならない。

ということで、一応水平復帰するようになった。

 

 

続き↓

 

最初PCが復帰しないのでSSDが壊れたと思ったぐらいなのですが、、

前に何度かあった、回復パーティションの異常で読めない状態だった。

 

というのも、間に別種のパーティションを挟み2つ出来ており、

その片方がダメだったようです。

Winはこういうとこがダメダメですね。

 

ファイル操作とアプリが動けばイイだけなのに、

無計画に機能拡張するし、、

最近はAIによるコーディングで把握できてない部分も?

 

とにかく、治すのに4日かかった。

その大半は、ファイルのコピー時間。。

 

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まずの復帰の備忘録。

まずは、SSDから最新のユーザーフォルダーをバックアップ。

 

アクロニスのバックアップからCドライブを復帰して、Winをセーフモードで起動する。

その後、SSDから読み出しバックアップしたユーザーフォルダをコピーして戻す。

しかし、このコピーが問題で、書き込み不可とかアクセス制限がかかってた。

 

ということで、まず、

その制限を一括して解除したり現在のユーザーにしてフルアクセスにすると大体治ったけど、Chromeのユーザープロファイルが起動のたび毎回リセットされて大変。

 

なので、ユーザーフォルダーのまるまるコピーは止めて、

単純にアクロニスから2週間前のCドライブのバックアップに戻ってWinを復帰、

最近の知ってるファイルのみユーザーフォルダー内部のバックアップやBDメディアに書いたのから手作業で戻すことになった。

 

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でもって、

「回復パーティションの作成」の備忘録。

 

まず、AOMEIやその手のツールで回復パーティションは全て消し、位置を整頓する。

が、起動システム領域みたいなのが変なトコにあるゆえデータパーティションの後ろに位置を寄せただけになった。順序入れ替えも可能らしいが、、冒険しない。

(繰り返しOSをアップグレードするとこういう風な異常な順序になることがアルらしい。)

 

まず、

Dism /Online /Cleanup-Image /RestoreHealth

で失敗。
---------------------------

cmdで「DISKPART」起動

以下を続けて作業。nはそれぞれの環境による。
list disk
select disk n
list partition
list volume
select partition n
create partition primary
format quick fs=ntfs label=Recovery
set id=de94bba4-06d1-4d40-a16a-bfd50179d6ac
使用中の場合(set id=de94bba4-06d1-4d40-a16a-bfd50179d6ac OVERRIDE)
gpt attributes=0x8000000000000001
list partition
exit

で開いてる領域から回復領域を作る。
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reagentc /enable
reagentc /info
で回復領域内部にデータが構築される。

---------------------------
そもそもリカバリーのWindows REイメージがWin内部に存在しないとき。
WinのISOファイルをDL

7ZIPでISOを開く。

解説サイトなどでは
「Windows」>「System32」>「Restore」
と進んでいくとあるが…、

 

winre.wimというかそれが無いので、一番大きなファイルが*.wimである。

たしか、今回の時は、install.wim
これを更に7ZIPで開くと、1~…とフォルダがあって、Win11Proはこの場合3だった。<確認方法は…忘れた。


そこのなかのWindows>System32>Restore内部の2つのファイル
(「.wim」と「.esd」拡張子があるファイル)?「install.esd」??

たしか、
「ReAgent.xml」ファイルと「Winre.wim」を「C:\Windows\System32\Recovery」へコピー

でもって、cmdで
reagentc /enable

にて回復領域内部にデータを作成。

 

 

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話は変わるけど、

38KHz光線銃は改良し、12MHz光線銃もほぼ完成。

あとは、イベント会場のノイズの問題かな?

 

 

あと、

ヘリの自律安定なFCUは、調べ中。

BNO055、085を注文。

 

MicroBeastは探しても無かったので、

それなりの参考指標にNEXUS-XRとか言うのをまあまあ格安で。

ソフトはRotorFlightだったけかな?オープンソースらしい。

カルマンフィルターとか積分して、ジャイロとIMUから並進運動まで見積もってると良いけど、、、

ブラックボックスが何とかと書いてあるのできたい?

 

「ポメラッコレッサー」としてサークル参加しました~☆

350サークルぐらいのイベントです。

 

前の真ん中のが光線銃システムで、レーザーが当たるとテトが喋って、台が動きます。(向かって台の右に置いてあるのが、発光側です)

人の静電位で誤作動が起こるらしく、近づいたら動く現象も見られました。

次回はもっとイロイログレードアップします♪

 

(一般入場以降は撮影の規制がありました。

それ以前は、自分のスペースを自分で撮影する範囲は問題ないかと思いますが、なにかありましたら。。)

 

しかし、まあ、他から見た感じ、テーブルの上が、カオス状態らしく何を売ってるのか見た目ワカメだったようです。

特に本が目立たなかった…、、特に。  向きがあれでした。

なので、ポスターも含め、もっと一目で判りやすく表示するのが今後の課題ですね。

 

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帰りに疲れてて、、

「回路」と「マキモカ(幼少期)アクリルスタンド」を電車の中に置き忘れて、東京駅で降りてすぐに気がつき、再度飛び乗ったのですが、見つからず、

電車の行き先、駅と時間、荷物の詳細をメモって

秋葉原で落とし物として駅員に報告しました。

うささんが電車7号車付近と言うことも覚えてて付け加えました。

 

あれですね、荷物は全部ヒモでひとくくりにしとけば良かった。

カラビナがあると便利なようです。

 

そしたら、次の日電話で、15:30までに南浦和まで取りに来て欲しいと言うことで取りに行きました。

(ついでに帰りに秋葉で部品を買いました。)

2日連続で出たので、結構疲れた感じが…、、

 

あと、OSTER Projectさんの新刊2つはリュックの中で大丈夫でした。

後で気づいたのですが、Gyariさんも出店してたので、結構イベントが巨大になってきたイメージも感じました。

 

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追記なメモ00>

次のレイアウトを模索してみました。

 

次回は、

モノが何かを見やすくして、本の向きなどにも注意します。

 

制作途中の動画。

 

 

新たなクワッド、6700円程度。Z906だったかな?GTというシリーズもアル。

djiの「Neo 2」に似てるけど、サイズはもっと小さいみたい。

(djiのは10.5m/Secの風まで耐えられるとか。。)

液晶にはWifi電波を使った画像が出ます。もっと広角がイイと思いましたが、この値段だと文句は言えないかな?

まあ、中華なので技適は無いので電波暗室にてチェック。

 

あと衝突防止センサーが付いてる。

 

スティックは改造してあります。でもモード2のまま。

スティックにガタがあったので固定したけど、イロイロ付いてるので分解はムズいかな?と思ったら、非常に簡単。

で、ガタは無くなって、でも、操作の電気的な遊びも多いね。

 

ついでにやった「WalkmanのNW-A866」をRCのLiPo電池に交換。

形を見て手こずるかと思いきや、これも、結構簡単だった。

設計が優秀なのだろう。

 

飛行時間は4分くらい。78gで。

MH-60 INCRが96gで8分だから、10分以上飛んでも良いのでは?

まあ、多分、ブレードの数や幅、捻り下げ、などの翼型が最適化されていないと思う。モーターのKV値みたいなののマッチングも。

 

で、バッテリーには、3.7Vとあったけど、充電中電圧モニタしてると4.37Vを超えていたので、LiPoHv扱いのようだ。

 

で、充電が3時間近いのでは?という、、

遅すぎるので、コネクタ付けて、700mAhだけど900mAに設定して充電。

内部の電池は、MH-60 INCRと同じくらいの大きさ。

 

これは古い充電器。もう少し新しいのなら、かなり放電しててもLiPoHv設定で、30分ジャスト程度で充電終了。

 

アラームの鳴る放電量が少なめという感じも?

アラームから着陸まで結構粘っても、充電量は360~405mAhという感じ。

 

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右のPCでの練習用のは、スティックを途中で切ってネジを埋め込んだんだけど、内部に真鍮の芯があり、結構手こずった。

これらはモード3です。

 

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K110Sを飛ばしてて思ったんだけど、

安い製品はFCUに不適格な数値のP制御しか入ってないかも。
・D制御は入って無い理由:オーバーシュートや揺れがある。
・I制御が無い理由:ドリフトを始める。

 

とにかく、

エアコンや外から吹き込む風、その圧力差で結構動くモノでもある。


djiのなら制御が高度且つ適切な値でで安定してるのかな?また、各センサーからの判断も高度かも。

 

前回も書いたけど、正直6軸+コンパスだけで、かなりの制御は出来るはずだと思う。

 

また、OpticalFLOWは、低空で不安定なのでは無いかな?

と感じたフシもある。多分、IMUとFLOWセンサーの位置差から制御エラーが大きめに出ているのでは?

 

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ダミーロードの製作。

 

5WのRF終端用50Ωの2012サイズなチップで、ターミネーターを作った~
座金はハンダが付かなかったのでヤスリで削りフラックス処理でくっついた。
狙いは漏れ電波での極小電力な出力。
マルチプロトコルモジュールに装着。出力Loレベルで5mは飛ぶ感じ。←H36にての試験。

 

抵抗用チップ、
1個目は出すときにぶっ飛んで消えたけど、二つ買っておいて良かった。しかし、一個150円したんだよな。。

電極の中心導体の突起は切っておいた方が良いだろう。

(テフロン部分も削って、真横にチップが橋渡しになるようにしたらSWRとか改善するかも?VNAで測ってはみてないけど。)

 

保護用に、マスキングテープでぐるまきにした。

 

コネクタはSMAです。

プロポがスマートになった感じ。
 

漏れ電波の電界強度はPCの漏れ電波よりは結構小さいかなと思う。

 

ちょっとした試験には無駄に遠くに飛ばず、ちょうど良いかなーと。

特定小電力とかQRPな感じだが、その中でも極小電力かな?

 

電磁場は距離の二乗で弱くなるので、ヘタすると室内でノーコンも味わうかも?

 

 

追記>

付けた感じ。

RCのアンテナの実装は、ベタGNDに密着してたり、かなりというか、あまりにもいい加減なので…、

H36はカウルのココに穴を開けて、アンテナを直立っぽく立ててみた。

強力な電波より、受信感度を上げ、状態を安定させ補う作戦。

 

隣の部屋まで飛ばすのはなんだなーと思ってて、

遠くにおいて離陸させるという確認方法を思いついた。
カメラも付いていないのに無視界の操作は、

ちょっとめんどくさいけど…。

 

プロポの出力にターミネーター接続で、
受信アンテナの高感度化
部屋の対角線、5.1mで操縦はOKだった。

 

8.3m(レーザー計測)の記録。基板、ケーブルなどの伝送系から漏れてる要素だね。

でも、漏れずらい優秀な回路&パターンだった。

ホント僅かなんだろうな。

 

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追記>

たしか、100m離れて電界強度150μV/mという規格をうろ覚えしていたけど、

今の2.4GHz帯は、空中線電力(アンテナに供給するパワー)で区分される規格になってるようだ?

(帯域幅で割ってMHz当たりの密度に換算となってるっぽい。)

https://www.soumu.go.jp/main_content/000846981.pdf

「副次的」とは高調波歪だろうけど、電圧のルートでもnWオーダーは結構少な目かな??

 

 

追記02>

「MH-60 INCR」とか、「K110S」って、重めのローターを勢いよくぶん回すし、コケやすいイメージ。
大き目のランディングパッドで損傷リスクが減るかも。
K110Sの方は、アメンボ的なモノを付けるとイイと思った。
 

 

追記03>

そういえば、2.4GHz用に作ったターミネーター、
高周波終端用抵抗なので無難だったけど、
VNA(ベクトルネットワークアナライザー)で見ると、
ただのSMDなチップ抵抗とかでは1GHzから上は厳しい感じがした。
2.4GだとSMAコネクタも影響するのかな?
 

 

メモ0>

450ヘリのOpticalFLOWでの課題。
これが有効と思われるポジションホールドでコレクティブのピッチが下限まで下がったまま、で、スロットルスティックを操作しても言うことを聞かない。
これだと、スタビリティーモードで浮かせてポジションホールドに切り替えたらマイナスピッチになって地面にたたきつけられる可能性が大いにアル。
 

FlowHoldは舵が効かないっぽいけど、これも挙動も試したいな。。

 

 

メモ1>

CodexとかAIで、シングルなヘリの自律安定プログラムも自作できる世の中が近いかも?I/Fなどハードも覆う受け入れる感じで、
とりあえず用件はまとまっている感じだけど、それを思ったように聞かせるにはあまり自動化され過ぎても不満な感じもするから、意思に沿った動きをする系統であってほしいな。

 

で、

秋月の「6軸IMUセンサーモジュール」を見るに、アーキテクトにAIセンサを統合した製品と書いてあるけど?
コンパスも入った9軸なら、こういうので並進運動も含めできるだけ積分も含めた演算してPID制御にて安定化に繋げれば、OpticalFLOW、LIDARなどは要らないかも?必要なマイコンはST32系の速いヤツかな?

 

GPSは自立してないし、OpticalFlowは設定が厳密でないと低空で不安定かな?

なので、慣性な奴のみがイイ気がする。

 

過大に傾いたり妙な加速や衝撃を検知したら、AIが判断してモーターのスローダウンとか、、イロイロできる。
もちろんイメージセンサーからAIで視覚的な判断も可能だろうけど、現在ではAI機能付きマイコンとかでも重い処理かも。

 

問題は、サーボコントロール信号などで、
受信機のH1から、出力はCCPMなFBLの( 高速制御)信号に切り替えたり、GUIにてPID値を決めるような細かい設定かな?
でも、そこも自分で自動的に学習してくれれば~、

 

振動の除去にFFTを用いたフィルターとかも必要そうかな?
GUIとか学習で設定できればラクに~

サーボは高速応答な良いやつに対応させて、

(FFフィードフォアワードは)?

 

安くて比較的速い、、
というと、やっぱ、ラズパイPico2な感じかな??
これで、PythonではなくC+な言語ならイケるかも、、

 

GY-85という安い9軸センサーを注文したけど、
I2C通信らしい。
で、これで、並進運動の加速を見積もれるのかは不明。
積分はムリかな?

加速度センサーはアナデバの「ADXL345」を積んでるのでこれのデータシートを見てみる感じかな? 最終的に、地球の重力と並進加速の精度の高い分離が出来れば~、

 

こんな感じで処理できれば、とまとめてみた。

ネックは、鉛直下向きのベクトルを出すことが必要。

HMDなどのアングルも横に振ると下向きがブレると言うことも無いので可能だと思ってはいる。

 

カメラからの、AIによる画像解析なども加わると更に強化はされると思う。

 

少し補足。 これらを補正の舵としてある程度のパーセンテージ重ね合わせとかで「制御」する。

 「打ってない舵の動作はしない」 理想的には外乱を全て制御で打ち消す。 ということ。

 

積分が必要ならセンサー直下で行わないと不味いのでは無いかと思う。データ通信の採取タイミングでは不安定かも。

 

 

メモ1.50>

秋月でBNO055というのを購入したんだけど、
使い方サイトやデータシートとか見てて、
「内部での[積分]や[各種フィルタリング]」
ズバリ、前記したソコらへの対処がされてるっぽい。
まあ、精度的に弱点完全克服とは行かないらしいけどイイ買い物をしたかも知れない。

後継にはBNO085などがあるらしいが。
あと、興味でMicroBeastなど高価なFCUに興味が…

 

 

 

メモ2>

そういえば、空気の粘性と慣性の比というのがあるけど、

モデルのスケールが大きいと慣性が大きくて空気は引きちぎられたりして、ベイパーなどが出来る。

で、逆にスケールが小さいと、粘性が勝ちぎみで

空気はちぎれず回り込んでくる感じかな?

 

まあ、慣性はスケールの3乗であがるから。。

粘性はヤング率に由来が近いとすると、面積と長さで比例な傾向ではないかな?動粘性とか複雑に考えてみるとワカメだけど。

 

で、このような数値の指標をレイノルズ数という感じだったかと思う。

モデルが小さいと小さく、大きいと大きくなる。

なので、流体のシミュレーションをやる場合、

モデルに対比した流体のスケールも合わせなければイケなくって、揃えれば、小さいモデルでも、揚力とか抗力、乱流や渦の出方などが観察できるといった感じだったと思う。

 

うろ覚えだけど、具体性は抜いても物理的意味の把握が重要かな。

 

 

 

ここにそっと置いておく感じ。

 
 
メモ3>
そういや、この前分解したコアレスモーター、コミュテーターがとても細かった、そしてブラシも削れ取れてた。この機体のみの耐久性の問題の原因だったらいいけど、そうじゃなければコアレスブラシモーターはかなり。。。。
 でも、マブチのRSなモーターもブラシは薄い銅板のみとか耐久性考慮ゼロに近い地雷なので…

 

備忘録。

 

OpticalFLOW

 

450サイズシングルヘリ、PX4ではどうにかなる可能性が少しだけアル。機体を再起動すると消えるので、
データのLOADから設定の都度SAVEとLOADをする。しかし、設定の把握に遠い道のりだろうな…。

 

機体モデルの選択肢にシングルローターヘリがないので、

スワッシュプレートとサーボの関係の設定が全くできないけど、幸い?このヘリはH1で非CCPMの4チャンネル独立なので設定の必要性は無いようであるが、、マルチコプターや飛行機でもないので、並進運動の操縦補助は設定困難かも…、、

 

希望は無さそう…、、

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シングルローターでVRなFPVが出来れば~、 という目標があったんだけど…。 できれば小さめで。

 

世の中何故か皆3Dアクロ方面だから3軸が飛行機用より多い感じだけど。
模型としての楽しみ方が狭く限定されてるのは不思議。
(シングルローターよりドローン。それもレースになってるし。)
ヘリ用の高級な6軸は水平維持以外に並進成分をある程度読んでるのではないかと思うから差があると思うけど。

 

なので、マイクロヘリにもそれが降りてくれば、、
オプティカルフロービジョンセンサーは暗いのにニガテ。
まあ高級のはかなりなモノらしいけど。

 

こういうのはそうなのかな?

最近は他にも、H1 Proだったけかな?6軸の高価なのがアル。

(ただの6軸FCUなら、中華で安くあるけど、その違いかな?)

 

昔のサコムのは、3軸なのに、「維持」では無くズレたら「復帰」する信号など使ってたし。 多分、内部で積分演算しているんだろうな。

 

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ここで、また少し希望が出てくる。

 

センサーのメーカのArduCopterでのOpticalFLOW実践動画を見るに、
手で突くとそのままのように見えるけど、
ゆっくりと復帰しているようにも見える。
しかし、モニターでの数値的根拠が見えてないので謎、、

 

5:10辺りのとこ。

ここでは、ArduPilotか。
ゆっくりな動作となると、スワッシュプレートの微妙な傾きになると思うので、有効なのか知るには飛ばしてみないと解らないレベルなとこもあるかも知れない。

 

こんな感じで、変化を見てるのは確かなのだけど、


Flow_xおよびyが0とか、回転成分を省いたり処理した結果とかはワカメ、、よって実践的にかもしれないかな~。。

 

 

大分昔の情報だけど、flow_x、とyが出ないのは、
ArduPilotの仕様とかあったけど、
まあ、始点からの絶対座標という意味合いでは出せない数値というのもあるのかな?
誤差の蓄積の除去として、I制御みたいなのが加わってはいるかも思いはアルけど。。
でも0と言う数値表示もおかしい気もする。

 

OpticalFlowのチェックは、
まずは安全性において
フライトモードがポジションホールドだと高度はどうなるのだろう?
現時点でスロットルはスルーにする予定でピッチは?
ARMが有効じゃないと駄目とかあったら??
ただ、状態がONと思われる状態ではサーボの動作音がうるさくなるのはあるけど。

 

(ピッチはスロットルよりも機敏であるし、ローター回転数は効率や運動性の変化に及びかなり非線形な反応でアル。

よって、制御にはピッチが望ましいということから、ガバナー優先になるけど、バッテリーが切れるまで頑張ってしまったり、瞬時に止めづらいという問題も。)

 

過大なピッチ角や回転数を避けるため、ブレードの最小、最大ピッチ角を抑え込みたいけど、設定では手が込んでるかな、、
やることが多すぎ。。

 

とにかく、

操作と自動補助がMixされた状態の出力。

つまり、操作した以外のモノは、補正が入る感じにしたい。

けど、中途にモードが切り替わると予想している。

ポジションホールドでは、高度が勝手に固定化される可能性を感じていて、それを、マニュアルスロットルにしても、ピッチが過度に動きかねないコトへの懸念。

 

高度維持のP値なども設定出来るので、どうかな?

 

あとFFって数値フィードフォワードの略かな???

 

IMUとOpticalFLOWセンサー同士の位置の差は、一応設定してる。Zは正確に測った。

高度によっては影響が大きいだろうから、前にFCUであるPixHawkを開けたとき、ちょっと後ろにIMUとOpticalFLOWが付いてた気がするので、Yの値は修正する余地あり。

AIに聞くと中央にあるとか? 

…いま、後ろへ

4cmだから、まあ、もうちょい、2.5cmくらい後ろにずらす?

 

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大昔の

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追記のメモ>

ArduCopterにて、

・スロットル、高度制御のPファクターを弱く。

(スロットルはパススルーだけど)

・コレクティブピッチ範囲に制限を。

 

あとは、

なんだか動かないV959の復活とバインディングと設定

 

プロポを手で持って、単純に指を左右に動かすと斜めに舵を切ることになるから、それ自体が難しい挙動になりうるね。。
特にゲームコントローラー式のアナログスティックは縦横の感触に分け目を感じないから、感覚がごっちゃになりやすい要素である。

 

特にEXPなどカーブが入っていれば、斜めに舵を打っても、その方向には動かない要素が大。

 

 

あとオプティカルフローは低空だと安定しない要素もあるかも。

地面効果もあるけど、IMUとFLOWのちょっとした位置差が大きく出るかなーと予測。

K110Sの新型な600mAhのモデルが来た。

BNFでS-FHSSプロポを設定した使用である。

 

…まあ、ツイッタXで書いた内容の羅列になるんだけど…

 

まず、直径1mな空間で飛ばしてみて、操縦はラクだとは感じなかった。

ベストセラーなのだけど、その理由はアクロが出来るマイクロヘリであるようで…

あとは、結構回転に勢いがあるので怖い…。

 

他のヘリと比べるに造りが簡素な割にはちょい価格が高めかな。

 

まずは、少し高めにピッチに調整し回転を穏やかめに直す。

 

舵の入り方は素直だが、止めるとき当て舵にジャイロ効果(歳差)のドリフトが強く入る印象。これは、ローターの回転方向で逆になるので、体で覚えることはマイナスだと思っている。

スタビレスなのもあるかな?三軸角速度センサーの効用が弱いとも。

 

加速度計のPが弱く、また、並進への拡張も行われていない。

PID調整は出来ると良かったが、出来ない仕様だ。

 

V911の初代な旧式は1軸(テール)ジャイロでも自律復元安定性があった。

ヒロボー式のスタビも良いのだろう。

そして、丈夫でぶつけてもまず壊れない。

 

でもって、K110Sにも暫くして慣れてきたけど、上下動が忙しい。

これは、最近のモノのバロメーター(気圧計)の付加じゃ無くって加速度計でも安定化できるはずだからK110Sでも可能だとは思う。なにせ風などの気圧変化の激しい影響よりましかもしれない。

が、まあスロットルカーブの案配と僅かなピッチカーブへのEXPの付与でなんとか…。

 

あとスティックを変えた。<色と形で意識の認識を変える。

スティックの片側だけ先端が平たく広がってるモノにした。当初は左右逆にするつもりだったんだけど、こちらの方が断然良かった印象。
左右片方の理由は、モード2の練習をして混乱した感覚をモード3に再度矯正し直すため。

ホントはモード2が良いとも思ったけど、今更ムリだと気づいたので。

FPVなら、どちらでもOKになるのかな?

(主にシングルローター機の)スケールフライトかVRレベルにまで引き上げられたFPVに興味が分かれる。

 

シングルローターの補正は、ジャイロ効果特有のクセを無くすことが先決ではアル。こんなのは体で覚えたりしても無意味に近い。ローターの回転方向が逆になればクセも逆転し混乱する要素が満載だからだ。あとは、ホバリングモードでは速度コントロールでスティックを離したら止まる要素かな?水平復元要素+α

 

基本、6軸センサーとコンパスで出来る制御を最大限に追求するだけで、
オプティカルフローなどのビジョンセンサーや気圧計などあまり要らないとは思う。
二重反転式など、アングルやポジション系のセンサーがまるでないのに安定してるし。(ただし強風や、走らせると簡易な構造上、上下のローター同士の衝突があったけど。)

更に制御にAIによる補正が入れば、複雑な補正も可能になるはず。

 

打った舵に沿って癖がなく動いてそれ以外は無ければいいだけで、もし、その積分値が外乱や誤差にて結果が多少ズレても、穏やかなモノとなれば、人間にはそれほど難しくはないという事。
(角速度の指示の操作だけだとむずいだろうけど。)
昔のESkyの同軸二重反転は、MH-60 INCRより素直だったと思う。
基本、6軸センサーとコンパスでの制御を追求するだけで、
オプティカルフローなどのビジョンセンサーや気圧計などあまり要らないとは思う。
同軸反転ヘリは、自律安定性だけでポジション系センサーないのに安定してるし。

更に制御にAIによる補正が入れば、色々な場合の要素への複雑な補正も判断し可能になるはず。

 

打った舵に沿って癖がなく動いてそれ以外は無ければいいだけで、もし、その積分値が外乱や誤差にて多少ズレても、穏やかなモノなので、人間にはそれほど難しくはないという事。
(角速度の指示の操作だけだとむずいだろうけど。)
昔のESkyの同軸二重反転は、MH-60 INCRより素直だったと思う。手放しで安定してた。

 

各センサーのPID調整や複数のセンサーからの情報の判断やMIXの案配、積分などで並進情報などを判断すること。

これらがあると更に安心した進化すると思う。

例えば、ビジョンセンサーだけだとエラーがあるような所でも判断して情報を切り分け、最大の安定性を引き出す。

それは、実機の安定性開発へ通じるモノでアル。

 

以上、ツイッタXからの、コピペで重複してるくどい要素も多い感じ?

 

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追記>

2万のオプティカルフローセンサーHolybro H-Flow見てみるに、

高度30mまで

DroneCAN通信:DroneCAN プロトコルによる高速データ転送。

 

追記02>

このスティックの形状使ってみたけど、凄く良い。 操作が何倍も正確になった感じがする。

 

単にジャイロ信号からのPIDなNFB制御にとどまらず、

前に書いた「サコム」の3軸ジャイロの動作後の当て舵や力学からクレーンの吊り下げブツを止める技術があるように、そういうスキルを持ち合わせた制御が要求される。

 

技術のある人はヘリを座らせる方向に落ち着かせたりするだろうけど、それでも限界がアル。

それを超えられるのは自律安定制御系だと思う。

正確な予測を含む高度な要素でアリ、素早く的確な反射神経も持ち合わせるというのが今後の進化の課題だと思う。。

 

単なるオートキャリブレーションより深いAIによる機体固有の学習や制御への転用。

 

追記03>

バインディングSWを押すのが面倒なので、カウルに穴をあけた。黒刃カッターなので簡単にキレイに穴が開いた。

 

追記04>

ぶつけたりしてると、メインのドライブギヤが抜けて来て、

ピッチが浅くなり、ローター回転数が上がっていたことが判明。

なんどかぶつけたら確認してみるべきの部分。

あとはテールブレードの取り付けが緩くなるかも。

 

これで、すこしピッチ高めに治してローター回転数を抑えて、且つD/RやEXPで小舵を当てやすいようにしてるけど、まだ、扱いやすい状態にはなってない。

 

スタビレスでローターの慣性モーメントが重いと、癖が多く出ると思う。それに対してジャイロ制御系がうまく生かし切れていない気がする。

 

あとは上下動は0.5㎜単位のスティック操作でこまめにやる感じ?

 

NEXUS30とかEPコンセプトでの練習が長かったので、

自分の先読みする舵の方向に癖があるのかもしれない要素も感じてきている。無意識なので困りもの。

 

別ネタだけど。

 

前回の続きで、

「T-Rex450XL」なサイズのヘリのオプティカルフロー搭載については、
高精度コンパス付きのGPSも付けてみた。室内では衛星0個だったけど。

ローターで叩かないようにギリギリの取り付け。

処理速度は、まあ、メッセージ周期を見てても5Hzは超えているようなのでまあまあかな?

ArduCopterでは、
まず、OpticalFLOWは傾きや角速度には関わるけど、
どう弄りまくっても、並進運動にはほぼ介入しない制御のようだ。そういう機能を持ち合わせてないようで。
メーカーの動画を見てもホバリング中に手で突いてみて、ドリフトは止まろうとはするけど元の位置に復元はしないように見えた。
このソフトとFWの制御も適切では無く、うまくないらしい。

 

スワッシュプレートやスロットルカーブなどGUIが退化してる感じなのも残念。

マイクロヘリのオプティカルフロー搭載機は、手を下に置いて動かせば付いてくる。
これが無い。
ただ、1mまで働かないのだとか、、

ESCのARMINGもソフトではキャリブレーションを終えOK表示でも、うまく行かずトラブっていた。

でもって、PX4なQGroundによるモノではズレた位置を復元をしてたので、イイかな?と思ったが、
シングルローターのヘリのモードが無く、
無理矢理コマンドラインで設定してもボードを再起動すると戻ってしまうようだった。
イロイロ意味不明。

で、最後にINAV9.0.2を入れてみて、というとPixHawkが対応してなかった。
PixRacerはあったけど、代替としては読み込めなかった。

なので、骨が折れたけど、「現時点はシングルローター機には使えない代物」という答えであった。
つまり、比較的新しい技術なので未来に対応してくるかも知れない。

そういえば、DJIの「NAZA-H」とか「N3」とか殆ど使ってなかった。
昔のオプティカルフロー的な「KDSフライメンター」は地面を認識するのが難しかった。


加速度センサーのP値を強くしても安定はかなり良くなるので、あとは地面効果特有の横滑りや不安定性への対処という感じ。

とにかく、スティック離せば止まって欲しいというのがある。

昔の「サコム」の三軸一体セラミック振動ジャイロでは、角速度検出なのに、

積分値を使っているのか、動きを止めるような操作が入っていたらしい。

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「MH-60 INCR」は、スワッシュプレート、ローターグリップ、間をつなぐアームなリンクをK170用のアルミ合金製にした。
主にグリップが重くて重量がかなり重くなって103g弱となった。室内使用なので問題は無いけど。

ねじ止め剤も使った。ベアリングに付くと厄介なので、爪楊枝でネジ穴の方に塗り込んだ方が良い。


あと、マルチプロトコルでは「HONTAIの4」で動いたので、少し調整すればイケるのでは無いかなーと。。
スワッシュプレート設定がH3-120かな?<H1-90だった。

スロットルchだけで、ピッチも動くのでソコは自動っぽい?

 

「MH-60 INCR」アルミ合金部品に交換したらピッチ高すぎて下降できず、天井に一直線。ぶつかっても幸い無傷だった。 まあ、危うくこの前言ってたチューニングパーツの闇を味わるコトなりそうだった。。 これはガワを外してリンケージを短く調整して駄目ならサーボホーンの取り付けを若干下げるかな?

 

サーボホーン、一段下げたら落ち着いた。

 

原因は寸法ともいえずスワッシュプレートの下段と上段についてるボールリンケージの位置差が少し大きいように見えるけど誤差レベル、あとは回転系等の慣性モーメントが大きいのもあるかな?

気圧計とかへの影響はなさそう。

まあ、ローターグリップがごつくて103gちょいになったから室内専用がちょいと悔やまれるけど。着地でコケることも多いしどうあれ外で飛ばすことは無い。
 

あと、「RC ERAのA61エアーウルフ」はE129の1でバインドしてそのまま使えた。

あと、「K110S」の600mAhモデルを注文。BNF機体のみで12000円だったので少し安かった。
このヘリはものすごくポピュラーなので修復は国内にもアルし安上がりだと思う。
コネクタはmolex51005の2.0㎜ピッチ2ピンなので、MH-60のモノを下に貼り付けて飛ばせないかなー?とも。

 

Xiaomiの小型クワッドも注文してみた。

GPSとオプティカルフロー、衝突回避、8Kカメラ、モニターと盛り沢山だけど、6700円だった。 重さ78g。まあ、これも室内専用。

 

室内にて目の前で飛ばすだけならアンテナ外してダミーロードを取り付け、その漏れ電波で飛ばすという方法もアル。

高周波なので、抵抗は対応してるものを選ばねばならない。

(2.4GHzで使えることと、電波のワッテージに耐えられるモノ。)

 

自動操縦系は、企業が入ってきてかなわない部分も出て来て、

あと、日本ではドローンが空モノRCを衰退させたような感じ?それによる規制強化も相まって、モチベが下がる要因も感じる。

DIYなオートパイロット系がすこし品質が中途であるのはそんな状況内でのコトもあるのだろうか??

 

 

 

関係ないけど、ついでに身近な疑問。

消しゴムも炭素を剥がすのにイイ感じかな。

でもって、、
マイクロヘリでアル「MH-60 INCR」の成績が良かったので、

450サイズだけど、480サイズになってるようなT-Rex450に関してオプチカルフローを付けてみている。

昔の写真↓


FCUはPixHawk1の2.4.8というモデル。<一番古い部類だけど今でも販売されてる。
CPUはSTM32というシリーズ。Arduinoマイコン系。
 

主な内部センサーは角速度なジャイロ、加速度、気圧、コンパスである。

で、それに今回は、
MTF-02PというLidarとイメージセンサーなユニットである。
イメージセンサーは2度の領域を見てるらしい。



9年ぶりのArduCopterのMissionPlannerおよびFWの更新。
設定のGUIは悪化した印象。

アプデしたら、大体動いたけど。トリムのデータが大きすぎたりはした。

ただ、ベータ版はかなり互換性が無くて入力できない項目が出るので使わない。

まず、最低限のキャリブレーションを行わないとFCUがESCをARMしない。
拡張部分は設定でスキップできる。
多分、コンパス、ジャイロ、送信機、モーターのキャリブレーションが最低必要。
これをアプデするたびに行うらしいということを思い出した。

受信機とFCUはS.BUSで繋いでいる。

EK3の切り替えや飛行モードで戸惑った。
フライトモードは、、
推奨のロイターモードはスティック入力を受け付けない。
他に有望なのは、ポジションホールド、フローホールドがあって、後者はラダー操作が効かない。故に、ポジションホールドが良い感じかも。


あとは、多くの説明書の、EK3_SRC_OPTIONSが0だとセンサーデーターを読み込まず、3に設定してみてるとこ。

これらは、一応、ポテンショノブで3段階選択操作するように。

3モードSWは、フライトモードに使うので。。

あとは、キャリブレーション。
IMU(6軸センサー)と光学センサー同士の距離差や、FLOWスケール(制御の係数みたいなモノ?を設定する。)

自動飛行補助はギリギリまで補正して耐える性質があるため。表面化するときは末期でアル傾向。
高度補助な調整にガバナーとBATTモニターとの組み合わせが求められるようだけど、
ガバナー故、過負荷や衝撃による緊急停止が無いなら、怖い気もする。AIでどうにか判断できないのかな??

あと、エクスターナルなコンパスとGPSの一体型のモノを付けた。が、電波暗室状態では、衛星は見つからないモノ。

光学センサーは、
イメージセンサーと距離計で、距離と移動量を見るから、位置、速度と角度、角速度が混ざったモノが出るかな?
それを、ジャイロの角速度計で引けば、移動変位量の距離や速度が出るという感じはアル。
つまり、スケールの設定は、平行移動の時のみ有効な気もする?
で、このFWはそれが出来るのかな??というのは気になる。
機体を傾けたり左右に振ったりして、同じ値が出れば…、、

つまり、センサーの値は基準の単位に治せるので、それぞれのセンサーに対してPID値を設定することは無く、統合されからである。
だが、センサー同士のMIXや高度な演算は無いような気もしている。

まあ、AIモデルが必要となるとCPUも特殊になるハズ。

とりあえず、FCUのMicroSDカードにLOGを残すように設定して、それをPCに持ってきてWebツールのLogViewerで見て比較した。
よく分からないけど、オプティカルフローの制御は、まだフル装備では無いのかも知れない、発展途上のような気もする。
というか、シングルローター機は、マルチコプターに押されてあまり進んでない気も。。

 

ということで、英語サイトや動画が参考なので、

また、説明サイトが膨大にてPCが一時固まったり、、

 

いつかは動くかも知れない。。

 

260430追記>

FCUの後ろにGPSを固定した。室内なので意味ないけど。。
後ろに付けすぎると停止時などローターが当たって壊すので、
とりあえず、この位置で、、
そうそう、コレには高精度コンパスが入ってる。
FCU内部にもコンパスはアルけど。

 

フライトモードを切り替えて調べてみるに、

FlowHoldは、ラダーも効かないが、ピッチも効かないっぽい。スロットルは?

PosHoldは、ピッチ、スロットルは不明だけどまあ、

拡張設定のさじ加減しだいで動くんじゃないかな?というコトを動作傾向から判別しようとしてるけど、、

普通にスティックに光学センサーからの補助信号が混ざって操作が素直になるというのを目的としてるのだけど…。