えるなのブログ

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えるなの気ままなブログです。

最近、投稿後に文章を付け足して増えまくってる状態です。

「FX-AUDIO- PH-A1J[ブラック]パワートランジスタディスクリート構成ヘッドフォンアンプ」



試聴ヘッドホンは、MDR-M1STです。

まずは、
ウワサのスイッチング電源なのか、結構なホワイトノイズが感じられ、ボリューム操作に追従してる。
これは、第2ロット以降では改善されてるはずなのですが、
あと、ゲインが大きいけど、ギャングエラーは感じられない。

パイロットランプはかなり弱く、暗いので、

最初ドコに付いてるのか判らなかったレベル。

で、音は?
SWで切り替えて自作と区別が殆ど付かない。
僅かに高音が軽快かもだけど、ホントに微量で、錯覚かも知れない確率が高いレベル。
それより、曲の進行や、僅かなボリューム差があれば反転してしまうような物。

区別に曲を使う理由は、
今までの経験上、かなり違いの聞こえるAMPでも、スウィープさせたF特は計測ではどれも同じでフラットなので、
そのような計測では差は出ないと思います故。
そのような音質差は、インパルスレスポンスとか見たら違いが出るかも。。

 

やはり、アンプは、

しっかりと、単に正確な電圧増幅器として働けば、

音質の差など無いという科学的な結論です。

 

 

まとめ記事↓

http://clamp-cc.sakura.ne.jp/tone-k-001.html

影響ないはずですが、
「DAC-H6J」では、ヘッドフォン端子の前段にOP-AMPのバッファーがありまして、余ったOPA1622に差し替えてあります。
その後ヘッドホンアンプICのTIのTPA6120A2になっているです。
FX-AUDIOの「PH-A2J」「DAC-X6J」でも使用されてる高性能ヘッドフォンアンプICでして、
高スルーレート(1300V/μS)電流帰還型だそうです。

ヘッドフォンはMDR-M1ST+AWG22の四つ編みケーブル。

で、SWで切り替えて比較しながらしつこく聞いてみて、、、、
っまあ、ほぼ変わらない同じ音、です。
区別が付かないですね~。

ということで、ちゃんと作ったアンプをちゃんと動作する環境で使えば、音は変わらない。
厳格には「電圧増幅器」なのであって、妙に色づけされてることもない。

やたら高いモノの方がアヤシいですね。

更なる比較対象に。
「FX-AUDIO- PH-A1J[ブラック]パワートランジスタディスクリート構成ヘッドフォンアンプ」
なるモノも注文してみました。<散財w
帰還のかけ方や、補償回路は不明ですが、再終段が実体配線のトランジスタのプッシュプルになってる感じかと思います。

 

まとめ記事

http://clamp-cc.sakura.ne.jp/tone-k-001.html

2連VR(A)をアルプスのRK27112Aに交換しました。
前に書いたとおり、ギャングエラーと熱雑音が少ない製品で比較的安価なモノです。@800円(税別)


DXタイプのには昔からコレを使ってましたが、今回、3種類に付けました。


左右の全抵抗誤差も十分に低いけど、
一応、MUSES03D使ってるのに一番精度が高い個体を使いました。

シャフトがかなり長いのは何故なのでしょうね?
見た目はアレだけど、切断するのも何だなー、と思い、このまま使ってます。

 

前記事(接点復活系)

https://ameblo.jp/eruna-captor/entry-12525192262.html

 

オーディオ関連まとめ記事↓

http://clamp-cc.sakura.ne.jp/tone-k-001.html

ヘッドホンアンプ、あとは、音質には、ほぼ関係ないですが、
VRを低価格でギャングエラー、熱ノイズの少ない、

RK27シリーズのRK27112Aというモノにしたいとおもっております。

で、ボリュームといえば、ガリとか接点不良多いですね。


ジャックやボリュームみたいな閉鎖されてる部品に使うには、スプレーが良いんだけど、
ナノカーボンは、接点に触れることが出来ないとダメだしボリュームには向かない。
接点復活剤の接点復活王や還元剤も入ったケイグだけでは保護作用が弱くすぐに効果は薄くなるし、

しかも、プラに優しいとなると、、、、

接点グリスというと、タミヤの接点グリスがイイと思う。
昔、接点を磨いても4日くらいでだめになる電灯のリレー接点にタミヤの接点グリスを使ったら、
3年以上は持ったという実績があるので、、(一応、スライド接点用ではあるけど。)
ボリュームやスライドスイッチ、ロータリー接点には特にイイと思われる。

だけど、グリスを接点に流し込むのに一苦労。

計測器のボリュームなど、密封閉鎖してるモノの場合、ボリュームに小さな穴を空けて、
注射器で、接点復活王等の接点復活剤でこの接点グリスを流し込むというのを昔から行ってました。

ある程度、勢いのあるスプレーな要素が有用。あと、プラを侵さない浸透性の揮発性の液(溶剤)があるとイイ。<浸透系グリススプレーのように。
そんな製品があれば良いのですが、ないので、

今だと、エア式充填式缶スプレー リフィーラーの超小型なモノで吹き付けるとイイかも。
まあ、普通の缶スプレーを改造しても良いけど、加圧のしすぎに注意。
人力での霧吹きみたいなピストルオイラーというのはどうなのだろう?
エアブラシの先端が細いノズルでアルなら良いのかも?

 

 

前記事

https://ameblo.jp/eruna-captor/entry-12524682551.html

 

まとめ記事

http://clamp-cc.sakura.ne.jp/tone-k-001.html

両者FET入力。ヘッドフォンAMPにも使える仕様。

 

でも、

ステレオ的に2回路を使うと価格が10倍以上違うOP-AMPです。

MUSES03Dは無酸素銅らしく足が柔らかく頼りなかったが、MUSES8920Dは十分に硬い。
位相余裕は共に70°(deg)でオフセットはMUSES8920Dの方が小さい。

試聴には、この回路を使ってます。33KΩは100kΩに変わってますが、

同じ回路のAMPを二台作ったので、SWで切り替えて聴く感じ。

新たな回路は内部のレイアウトが整理された感じ、パイロットランプのLEDを電球色にしました。



MDR-M1STにて聴いてみた感じ、殆ど差を感じない。

OPA1622やOPA627との差よりも小さいと思われる。

原因のメカニズムは不明だけど、
MUSES03Dの方が残響が強く聞こえるかも知れない。ゆえにぼやけた感じでもあるので、
MUSES8920Dの方が、スッキリしてて、クッキリハッキリ解像度が高く聞こえるかも知れない。
MUSES03Dの方が左右のセパレーションは良い感じに感じられる気もする。
ただ、これは、値段のバイアスがかかったプラセボの反対のマイナセボな心理現象かも知れないコトが大いにあり得る。
ムリに違いを見つけようとしてる気がする。
そのくらい変わらない音である。

回路が違えば、違いが出るかも。
まあ、補償回路が簡略化されてたり、反転増幅回路の場合は違ってくるのかも知れないけど…、

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電圧増幅という機能を考えるに、
回路をしっかり組めば、石による音質差など殆ど無いと思われる。

ソコのとこ、コンデンサーと同じで、味が云々というワケ(言い訳)ではない。

逆に言えば、いい加減な回路だと、高級な石も異常動作は少なくなるかもだけど、まあ、高級な意味が薄くなる。
差し替えて大きく音が変わるようなら、回路がヤバい。分不相応。
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コンデンサーによる音質差の記事
https://ameblo.jp/eruna-captor/entry-12524450751.html

 

MUSES03Dのオフセットや音質の評価

https://ameblo.jp/eruna-captor/entry-12523135883.html

 

MUSES03DとOPA1622の音質差

https://ameblo.jp/eruna-captor/entry-12521446509.html

 

オーディオなまとめ記事↓

http://clamp-cc.sakura.ne.jp/tone-k-001.html

 

10μFの積層セラミックコンデンサーと同容量の250Vなフィルムコンデンサー。


自作ヘッドホンアンプの
信号がコンデンサーを通る唯一のライン入力に付けて見た。

試聴はMDR-M1STにて。

SWで切り替えてみても、
うーん、これは、まったく判らないといってイイレベルですね。

まあ、予想通りなのですが、

というのも、
元々、セラミックコンデンサーは温度等による容量の精度以外、
非常に高性能な導通特性なので、変わらなくって当然なのかもですね。


しかも、インピーダンスの高いライン入力じゃ変化も出にくい。

信号用ではなく、電源用なら、さらに意味が無いほどに影響がないかと。

 

まあ、出力段にアルミ電解しか使ってない場合に交換(併設)するには効果があるかもですが、それにしても、積セラとフィルムに差が出るとは考えづらいような。

 

電解でも、低ESRの大きめのを使えば良いという意見もありますので、要はDC回路と変わらなければ良いわけです。
 

 

まとめ記事↓

http://clamp-cc.sakura.ne.jp/tone-k-001.html

MDR-M1STの純正プラグをつかって、四つ編みケーブル
四つ編みでこの長さは大変すぎますので、やってなかったのですが、
オヤイデにAWG22の四つ編みケーブルが売られているので、コレを注文。

こんな感じ。



これは、前回の半田付けの写真です。

ゴムブーツを先にケーブルを通しておく。
(短く切ったφ6mmの熱収縮チューブを使ってもイイ)

端子ハンダ接続面が横長なので、
先端をL字に曲げて、ハンダを多めに盛った予備ハンダをしておく。

端子への半田付けにおいては、
写真で、下の端子が影になるので、下から順に半田付けしていくのだが、
一番下は、ラクなので、
下から二つ目の端子からハンダ付けしてゆくと良い感じ。

細かいのでハンダのブリッジに注意して、テスターで測ってみると良い。

また、AWG22はギリギリの太さなので、ケーブルのハンダ接続をなるべく一方に偏らせないように分散させる。
上の半田付けは、前の接続例なので、今回は、もっと分散させてみた。具体的には、一番外のGNDを裏側に付けた。


この四つ編みケーブルは、7mで実測415pFあったのですが、(GNDはまとめて測定してます)
2.5mでは、150pFになりました。(純正は530pFくらいあって、前作の短いツイストのは125pFでした。)

ケーブルが若干硬いので、物理的なタッチノイズは目立つ方かな?

MDR-M1ST専用のプラグが販売されるようになったら、短めのも作って見たいと思います。

 

両端の四つ編みをほぐすのは、ちょっと長めにしておいた方がイイと思います。
というのも、編んだ部分が太くなって、ブーツ部分とケーブルの滑りがぎこちなくなるからです。

 

前のリケーブル記事(分解、樹脂のモールド除去などはこちら)

https://ameblo.jp/eruna-captor/entry-12518332129.html

 

オーディオ系まとめ記事。

http://clamp-cc.sakura.ne.jp/tone-k-001.html

かなり高級なOP-AMPのMUSES03Dのオフセットの大きさなのですが、


MUSES03Dのオフセットが実際の信号に対しどの程度なのかを見積もる。

 

MDR-M1STを結構大きな音で聴いたときの波形。下にずれてるのが判る。

オフセットの状態。(2倍ちょいの増幅率で16~17mV)

 

結構大きい比率であることが判ります。

小さな音で聴けば、オフセットの大きさと信号振幅は近くなります。

 

秋月に問い合わせたところ、代表値の8~9倍程度では、返品交換は不可能です。

>お問合せ頂きありがとうございます。
>MUSES03Dのオフセット電圧の仕様でございますが、
>最小値:規定なし
>代表値:1mV
>最大値:規定なし
>となっております。従いまして大変申し訳ないのですが、
>仕様上良品の範囲ということになり、交換はできません。
>尚、代理店を通して新日本無線にもこのことは
>伝えてあり、以下の回答を得ております。

>当社としては、ご指摘の内容が度々取り上げられている事は把握しております。
>MUSES03に関しては、非常に特殊な製品となっており、
>非常に少量の生産で対応しています。
>今後、安定供給できるようになる段階で、
>入力オフセット電圧のMax値を記載する事を検討中です。

なお、OP-AMPの端子にオフセットアジャストは無いようです。
よって、製作の時の留意点としては、
入力オフセットですので、増幅倍率をある程度低くする。或いは、出力をコンデンサーでデカップリングする。
という対処法しかないようです。

 

ここは、結構な難点ですね。
他の性能は良いのに、、、

なので、

とりあえずは、

もうちょっと倍率を低いのを製作してみようかとも思っています。

ただし、これらの回路で2倍未満はおすすめ出来ません。<安定動作や帰還のCの効果が薄くなる。

MUSES03DとMUSES8920Dの音質差
https://ameblo.jp/eruna-captor/entry-12524682551.html

まとめ記事↓
http://clamp-cc.sakura.ne.jp/tone-k-001.html

自作アンプなのですが、
「MDR-M1ST」+ケーブル改にて聴いてみると、
OPA627
は僅かに「もあっとする」のに比べて、
OPA2134PA⇒OPA1622
のアンプ方が、「クリアでスッキリ、エッジ感もある」ので、

僅かな音の違いなのですが、結構、感動が違うので。

他に有効なOP-AMPとなると、MUSES03ということになるので、コレを注文。
MUSES03は気が引けてたのですが、
まあ、OPA627はインピーダンスの低いヘッドフォンドライブにちょっと頼り無さそう。
それに対しては、大いにはたらいでくれそうなので。
1回路2500円だから、4つ注文したら10000円。

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で、
「MDR-M1ST」にて、MUSES03とOPA1622とOPA627AUの比較。
まず、MUSES03は左に使ってる方の石のオフセットが若干大きいが気にするレベルではないかと。(16.3mV)
音は、OPA627AUでは、若干「もあっと」した感じがしましたが、
後の二つは区別が付かないレベルになりました。

(よく聴くと、チャキチャキした音と女声Voの残響の比が違う感じがしました。とはいえ、僅かすぎるので気持ち程度。)

強いて言えば、僅かに低音のドライブ能力が高いかも。
MUSES03は結構暖かくなってました。熱を持つようですね。
暖機運転も必要かも。



回路構成

 

 

となると、OPA1622はコスパとしても優秀ですね。
(非反転でOPA1622の場合はOPA2134PAを入力に使ってますが、
ただのラインバッファ的なので、これの影響は、ほぼ、無いと思っております。)

一段で使うOP-AMPとしては、MUSES03はかなり良い選択になりそうです。
ただし、
この比較は、容量性負荷、インダクタンスへの負荷、に対する、補償回路があってのことです。

ダイヤモンドバッファをつなげた、デラックスタイプには、MUSES03ではオフセットもありますし大電流も要らないので、MUSES01が合ってるのかもですね。
もちろん、バイポーラー入力に対応させるるため、FET入力なOPA2134PAを一段増やしてからOPA1622にしてもイイですが、、
どちらか悩むところです。

ただ、OPA627は、がさつな扱いに強いイメージがあります。

 

 

オマケ、

あと2つのMUSES03は、

デラックスタイプにも付けて見ました。

電源電圧も違いますけど、オフセットはそれほど出なかったです。

で、コレ、冗談のつもりで付けて見たのですが、かなり良いので、このまま…、

 

この後、試すなら、
MUSES01は電源電圧が狭いし、結構古い製品なので、MUSES8920Dはどうかなーとも。
 

 

前記事

「MDR-M1ST」の純正プラグでリケーブル

https://ameblo.jp/eruna-captor/entry-12518332129.html

 

前々記事

「MDR-M1ST」のF特やケーブルの容量など計測

https://ameblo.jp/eruna-captor/entry-12514871205.html

 

MUSES03Dのオフセットの大きさについて。

https://ameblo.jp/eruna-captor/entry-12523135883.html

 

MUSES03DとMUSES8920Dの音質差

https://ameblo.jp/eruna-captor/entry-12524682551.html

 

※まとめ記事 (その他3種のAMPの回路なども)

http://clamp-cc.sakura.ne.jp/tone-k-001.html

前回の「MDR-M1ST」F特測定などに続き。

 

純正は専用のネジが付いてるプラグなので、勿体ないから純正を利用します。
見た目もいくらかは良いかと、

最初に結果を~


4極バランスケーブルにする場合、

SONYのピンアサインが2種類あるので注意です。

https://oyaide.com/catalog/products/3-5mm4aec.html

ヘッドフォン側は先端からL-R-RGND-LGNDの順の配列ということらしいです。

静電容量、クロストーク、ノイズに気を使うケーブルとします。
一番の目的は静電容量の低減ですね。

純正同様、独立GND仕様になるです。

 

実は完全な3芯3極ケーブルでもAWG22ならクロストークなんて無かったですが…。


使う線は、共立エレショップの架橋ポリエチレン耐熱ワイヤーAWG22の10mです。<別用途に少し使ったから短くなってる。
(ビニル被覆は比誘電率が高いので使わない方が良いです。あとは、[ETFEジュンフロン線]も使えますが硬いかも)

まずは、φ3.5mmな4極プラグの分解。
Cリングをなくさないように袋の中で金属クリップ二本で押して外しました。

中身を見て見たら、とてもチープ、、、
ポリエチレンらしき樹脂を練り込んでる一体成形で、通常の分解はココまでで、これを修理は出来ません。
交換できるので使い捨てと割り切ってるようです。



ポリエチレンっぽい部分を砕いても一応使えるから、
あとは、引っ張ったとき、ケーブルの芯線に負荷がかからないように~、
とか、根元の線をほぐして途中から、太い線へというのもテかな。


[架橋ポリエチレン被覆のAWG22の線]に付け替え成功です。
使えるギリギリの太さでした。

モールディングしている半透明のポリエチらしきモノはかなり硬いので、
本体を壊さないように切れ込みを入れたり、ペンチで潰したり、イロイロして、もぎ取りました。。<結構大変です。
暖めるとやりやすいかも。

半田付け面が横方向に長いので
線の被覆を剥がし出てる芯線をL字に曲げ、予備ハンダしてから、プラグへ強力にハンダ付けです。

根元をテープで保護して、シースをかぶせます。
で、ネジをハメ、Cリングをはめる。


線は、4つ編みは難しいですので、ただ捩っているだけですが、比較的強いクセが付いてるので、これでも十分に思います。
なので、要所のみ熱収縮チューブを使おうと思いました。

ケーブル全長も2m程度の短めにした結果、
純正で530pFあった静電容量も125pFになり、実用的な数値になりました。

プラグは、まだ、間に合わせです。


届いたので、
こんな感じにしました。熱収縮チューブはφ6mmで7cmおきに設置し、端部のみ倍の密度にしました。

 

あと、プラグを差すときは、端子を油脂などを除去して綺麗にしておくとイイです。

 

ここまでやると、

ヘッドフォンジャックからドライバーへの線(特に右)

も交換したくなるかも。

 

 

前記事(MDR-M1STのF特測定とか)

https://ameblo.jp/eruna-captor/entry-12514871205.html

 

後記事「MDR-M1ST」にて、MUSES03とOPA1622とOPA627AUの比較。

https://ameblo.jp/eruna-captor/entry-12521446509.html

 

後々記事。

ケーブルが、四つ編みに発展。

https://ameblo.jp/eruna-captor/entry-12524057964.html

 

※オーディオ系まとめ記事(AMPとかも)

http://clamp-cc.sakura.ne.jp/tone-k-001.html