今回は、リボーン好きの画像を載せちゃいます目

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リン&レンのブログヾ(@^(∞)^@)ノもちろん、パート2も載せちゃうので、お楽しみに!
http://x60.peps.jp/erumoscool/diary/?id=erumoscool&cn=4&_cus=krhgfo
コピって、見てね(笑)
管理人の人は、「こちらです。」と僕は、メールを送ってきた奴の所に行った。
そこに待ち受けていたのは、中学1年生くらいの男女の二人だった、その二人は僕にお辞儀押してこう言った。
「こんにちは、いや・・・初めまして、穿崎春斗さん」と男の子は、言うとそのあとに       
「初めまして、穿崎さん」とニコニコしながら「では、こちらに座ってもらってもいいですか?」といわれ僕は、何も言えず椅子に座った。
僕は、「おいっ、もしかしてメールの奴か?!学校行かなくていいのかよ!」と言った、女の子は「穿崎さんだって、行ってないじゃないですか。」と言われた。
僕は、『ムッ』として「でっ?!なんだよ!」と言った。
男の子がパソコンをバックから取り出し、電源を点けて僕に見せてきた。
女の子が「このプログラムが、何を意味するか・・・穿崎さんには、分かりますね!」
そう、僕は、分かった。このプログラムの意味をこれは、『テロ』だ。
「まさか本当だったとはな・・・でっ?僕に何をして欲しい?子供の遊びは終わりにしろ!」
「お前らにそんな事出来る訳無いだろ?ハハッ笑わせる!」とお腹抱えて僕は言うと・・・
男の子が「本当ですよ・・・なんなら証明しましょうか?穿崎さん・・・いや、こう呼んだ方が良いですか?『Break』」そして女の子は、「覚えています? Break、このプログラム、彼方が、創ったんですよ?まっ、覚えている訳ありませんよね」と笑って言った。
男の子が「あっすいません!自己紹介遅れました、俺は、輸北 流夜(ゆきた りゅうや)です」
「ハッ?プログラム?『Break』?何を言ってるんだ?そんなの知るか!」そんなの僕が知ってる訳無いじゃないか・・・なんなんだコイツら。
流夜が「まーっ、無理ない・・・・とりあえず、僕達に、付いて来れば全て思い出すで
しょ!」のあとを咲季は、「私は、秋山 咲季(あきやま さき)です、行きましょ!Break!私達のハウスに・・・」と僕の手を二人で引っ張った。
必死に抵抗し、逃げたが、二人は、もの凄く速く走り・・・ついに捕まりしょうがなく
奴らの言う『ハウス』に行った。
『ハウス』に僕らは、着いたが・・・そこは普通の家だった。
中に入り、リビングに行き部屋には、高校生の男女6人と中学生の男の子二人がソファーに座っていた。
奴らは、立ち上がりそして一人一人自己紹介してきた。
一人目は「久しぶりだね、ボスいやBreak。俺は、福伎 港(ふくぎ こう)だ、高2・・・コードネームは、condor(コンドル)」
二人目 「Break久しぶりやな!覚えてるか? 本元 真(ほんもと まこと)!同じく高2だよコードネームは、scorpion(さそり) 」