みなさ~ん??

どうですか??

初めて、パコに挑戦してみました♪


初めての割には結構、キレイに出来たでしょ♪♪


結構自信作なんだ☆


これからも、たまにパコやっていくんでよろしくね








あたしの、名前は、東條可憐(とうじょうかれん)高校1年生。

あたしは、今日から、スターライト学園に入学するんだ☆

あたしは、もちらん試験は受けなくても楽々と入れたんだ♪

お父さんが、学園の理事長さんだからね。

でも、あたしはそんなことより友達が出来るか、心配なのよww

まぁ、あたしの自己紹介はこれぐらいにしておくとしますか。

『お父様おはようございます』

 

可憐が言った。


『おう、可憐、おはよう』


お父さんが言った。


『あたし、友ダチできるか心配だから先に行くね☆』


可憐が心配そうに言った。


ガチャッ


可憐が家のドアを空けた。


『おはようございます。可憐お嬢様』


運転手の斉藤が言った。


『おはよう。今から行くわ。』


可憐が元気よく言った。


『わかりました。では、どうぞ』


斉藤は車のドアを開け、可憐が乗ったのを確認すると、閉めた。


『着きましたよ。では、言ってらっしゃいませ。帰りはどうしましょうか??』


斉藤は、ドアを閉めながら可憐に聞いた。


『友達が出来たら、友達とかえる。出来なかったら、今までと同じ時間に迎えに来てよね』


可憐は言った。


斉藤は、帰ってた。


『さぁ、行きますか。』


ドン。キャぁ。


可憐が誰かの方があたり、よろけてしまった。


『ちょっと、あなた人にぶつかって置いて誤りもしないわけ。。。』


可憐は、怒り気味に言った。


すると、その男が振り返った。


『おまえが、よそみしてるほうがわるいんだろ。』


その男は言ってしまった。


すると、そこに1人の女の子が来た。


『大丈夫ですか??』


うん。と可憐は返事をした。


『あたしの名前は、神崎麗華(かんざきれいか)よ。あなたは??』


麗華が可憐に尋ねた。


『あたしの名前は、東條可憐。よろしくね。


可憐が麗華に言った。


『うん、こちらこそ。』


それから、2人は、意気投合した。クラスも一緒で、家も近所だというコトがわかった。




                                            ☆ 続く☆