人って見た目じゃわからないもんなのなっ☆彡
書いた記事を
アップしてね
通信の不具合で
全部
消えたときの
やるせなさったら・・
ドラえも~ん!!
どこでも
取り乱したくなったら
いつでも駆け込める
ドア出して~
書いてた記事を
こりから
思い出しながら
書いてきます
なんだか
ミュージシャンが
リスペクトする
ミュージシャンの
曲を
カバーするような
感じでつ
自分のブログ記事を
カバーします(笑)
んで
皆さんっ
おむぶでつ
\(^O^)/
本日は
夕方より
ファミレスにて
ネタ書きと
悪巧み・・なう

今朝も
東京は
余震がありました
w(°O°)w
近所の
クリーニング屋の
ご主人は
参っておりました
ご主人
『まいど~あがってるよ~スーツの裏地に上質下品って刺繍してあるスーツ』
僕
・・・赤面
(//∀//)
クリーニング屋の
ご主人は
ほぼ毎日続く
余震に
そーとー
参ってるご様子
うんうん
心情お察ししまつ
地震後
僕の近所に住む
住人の皆さんは
普段より増して
近所の皆さんに
声かけるように
なりました
心の奥底で
眠っていた
助け合いの精神
お気づかいの精神が
冬眠から
覚めたかのように
その
おかげで
僕も
よく
声をかけてもらえる
ようになりました
大変
心強いです
ツンデレ大都会
東京の
凄くいい一面でつ
都会は
隣に誰が住んでるのかも
わからない
ご近所づきあいなんて
ほぼ皆無
東京の人は
冷たい
今回のように
何かあったとき
僕のように
独り身のもんや
女の仔なんかは
凄く不安でつ
東京は
凄く怖いとこなどなど
都会に対しての
先入観は
ひとそれぞれだけども
上記のことがらは
正直
拭えないのな
僕は
東京に住んで
10年になりまつ
田舎を捨て
九州は大分の田舎から
10年前に
やってきた
仔羊家の
跡取り息仔なわけで
家族や親戚から
見れば僕は
仔羊家の未来を
かき乱す
反乱者として
たまに
田舎にひょっこり
帰ったときの
あの独特な
肩身の狭さったらね(笑)
冗談でつ
凄く
温かく
迎えてくりまつ
\(^O^)/
まーしかしね
たまに
田舎に帰って
ビックリすることは
駅前の変わりっぷりと
両親の
老いっぷりでつ(笑)
なわけでね
東京なんて
日本1
田舎ものが
集まる場所ですよね(笑)
派手な場所は派手
地味な場所は
とことん地味でね
路地裏に一歩入ると
素敵な田舎の風情が
生きてるのなっ
今年の春もまた
10年前の
僕のように
期待に胸ふくらませ
田舎から
上京してくる人が
沢山いると
思います
もしかしたら
今
東京が
こんな感じなんで
今年は
少ないかもしれませんね
でも
上京予定の人は
モチベーション落とさずに元気いっぱいに
来てもらいたいもんでつ
そんで
東京を
明るくして
ほしいのなっ
今まで
散々
口では
死ぬ気で
がむばります!
って
言ってきたけどさ
いよいよ
本当に
死ぬ気で
がむばらないと
いけない時が来た!
って
深夜
真っ暗な部屋で
余震がおさまるのを
待ってるときなんか
そう思います
口で言うのと
本当に
死ぬ気で
がむばるのとは
月とスッポンくらい
違うのなっ
お母さん
僕をエムっ気
たっぷりの
体質に生んでくりて
本当に
ありがとう!
逆境にたたされたとき
僕って
燃えるし
萌えるのなっ
(。≧∇≦。)
僕なんかが
がむばって
東京明るくしよう
つーても
所詮は
豆電球くらいの
明るさしか
放てないけど
光ってるもんは
大なり小なり
それは
それで
美しいと思います
んで
なんだっけ?
なんの話しだっけ!?
そう
僕の
ご近所物語を
綴ってる
最中だったんだもふ
僕の
こ近所は
地震後
気兼ねなく
お隣の人に
お醤油を
かりられるような
古きよき
日本の風習を
取り戻しつつあってね
前から
凄く
気になってた
ある
オッサンが
おりましてね
今朝
いきなり
話しかけられて
ビックリしたのな
その
オッサンはね
普段
膨れっ面で
歩き
とてもじゃないけど
話しかけられるような
タイプのオッサンじゃなく毛穴という
毛穴から
話しかけるな
オーラを
プンプン
撒き散らしてる
オッサンでね
見た目は
交番なんかに
よく貼られているさ
この顔にピン!と
きたらの
手配写真の
凶悪犯面でね(笑)
洗い立ての
枕を
このオッサンが
使用した瞬間から
もう
枕が
男性ホルモン臭くなるほど
オッサンは
ちょー肉食系
かつ
ヴァイオレンスな
訳でつ
多分
近所で
僕だけが
このオッサンに
ご注目してるんだと
思います・・・(笑)
そんな
オッサンに
いきなり
話しかけられた僕
オッサンには
申し訳ないが
僕
オッサンに拉致られて
どこか
遠くの国へ
売り飛ばされるのかと
思い
自分の運命に
見切りを
つけかけたもん(笑)
だがね
この
オッサン!?
妙なの(笑)
なんかね
口調がね
オッサンの
凶悪犯的
面構えと
うってかわってね
口調が
おねい系でした!?(笑)
そんな
ギャップに
心奪われた
僕は
ますます
オッサンの
ファンになりまつた(笑)
だけど
凄くビックリしたよ
多分
人って
長靴をはいたネコを
マジで
見たときって
僕のように
フリーズして
放心状態になるだな~
って・・・
人って
見た目じゃ
わからないもんでつね
んで
皆さんっ
コメント
ありがとう
ございますっ
きょうも
1日
宜しく
お願いしますっ
はいっ☆彡
アップしてね
通信の不具合で
全部
消えたときの
やるせなさったら・・
ドラえも~ん!!
どこでも
取り乱したくなったら
いつでも駆け込める
ドア出して~
書いてた記事を
こりから
思い出しながら
書いてきます
なんだか
ミュージシャンが
リスペクトする
ミュージシャンの
曲を
カバーするような
感じでつ
自分のブログ記事を
カバーします(笑)
んで
皆さんっ
おむぶでつ
\(^O^)/
本日は
夕方より
ファミレスにて
ネタ書きと
悪巧み・・なう

今朝も
東京は
余震がありました
w(°O°)w
近所の
クリーニング屋の
ご主人は
参っておりました
ご主人
『まいど~あがってるよ~スーツの裏地に上質下品って刺繍してあるスーツ』
僕
・・・赤面
(//∀//)
クリーニング屋の
ご主人は
ほぼ毎日続く
余震に
そーとー
参ってるご様子
うんうん
心情お察ししまつ
地震後
僕の近所に住む
住人の皆さんは
普段より増して
近所の皆さんに
声かけるように
なりました
心の奥底で
眠っていた
助け合いの精神
お気づかいの精神が
冬眠から
覚めたかのように
その
おかげで
僕も
よく
声をかけてもらえる
ようになりました
大変
心強いです
ツンデレ大都会
東京の
凄くいい一面でつ
都会は
隣に誰が住んでるのかも
わからない
ご近所づきあいなんて
ほぼ皆無
東京の人は
冷たい
今回のように
何かあったとき
僕のように
独り身のもんや
女の仔なんかは
凄く不安でつ
東京は
凄く怖いとこなどなど
都会に対しての
先入観は
ひとそれぞれだけども
上記のことがらは
正直
拭えないのな
僕は
東京に住んで
10年になりまつ
田舎を捨て
九州は大分の田舎から
10年前に
やってきた
仔羊家の
跡取り息仔なわけで
家族や親戚から
見れば僕は
仔羊家の未来を
かき乱す
反乱者として
たまに
田舎にひょっこり
帰ったときの
あの独特な
肩身の狭さったらね(笑)
冗談でつ
凄く
温かく
迎えてくりまつ
\(^O^)/
まーしかしね
たまに
田舎に帰って
ビックリすることは
駅前の変わりっぷりと
両親の
老いっぷりでつ(笑)
なわけでね
東京なんて
日本1
田舎ものが
集まる場所ですよね(笑)
派手な場所は派手
地味な場所は
とことん地味でね
路地裏に一歩入ると
素敵な田舎の風情が
生きてるのなっ
今年の春もまた
10年前の
僕のように
期待に胸ふくらませ
田舎から
上京してくる人が
沢山いると
思います
もしかしたら
今
東京が
こんな感じなんで
今年は
少ないかもしれませんね
でも
上京予定の人は
モチベーション落とさずに元気いっぱいに
来てもらいたいもんでつ
そんで
東京を
明るくして
ほしいのなっ
今まで
散々
口では
死ぬ気で
がむばります!
って
言ってきたけどさ
いよいよ
本当に
死ぬ気で
がむばらないと
いけない時が来た!
って
深夜
真っ暗な部屋で
余震がおさまるのを
待ってるときなんか
そう思います
口で言うのと
本当に
死ぬ気で
がむばるのとは
月とスッポンくらい
違うのなっ
お母さん
僕をエムっ気
たっぷりの
体質に生んでくりて
本当に
ありがとう!
逆境にたたされたとき
僕って
燃えるし
萌えるのなっ
(。≧∇≦。)
僕なんかが
がむばって
東京明るくしよう
つーても
所詮は
豆電球くらいの
明るさしか
放てないけど
光ってるもんは
大なり小なり
それは
それで
美しいと思います
んで
なんだっけ?
なんの話しだっけ!?
そう
僕の
ご近所物語を
綴ってる
最中だったんだもふ
僕の
こ近所は
地震後
気兼ねなく
お隣の人に
お醤油を
かりられるような
古きよき
日本の風習を
取り戻しつつあってね
前から
凄く
気になってた
ある
オッサンが
おりましてね
今朝
いきなり
話しかけられて
ビックリしたのな
その
オッサンはね
普段
膨れっ面で
歩き
とてもじゃないけど
話しかけられるような
タイプのオッサンじゃなく毛穴という
毛穴から
話しかけるな
オーラを
プンプン
撒き散らしてる
オッサンでね
見た目は
交番なんかに
よく貼られているさ
この顔にピン!と
きたらの
手配写真の
凶悪犯面でね(笑)
洗い立ての
枕を
このオッサンが
使用した瞬間から
もう
枕が
男性ホルモン臭くなるほど
オッサンは
ちょー肉食系
かつ
ヴァイオレンスな
訳でつ
多分
近所で
僕だけが
このオッサンに
ご注目してるんだと
思います・・・(笑)
そんな
オッサンに
いきなり
話しかけられた僕
オッサンには
申し訳ないが
僕
オッサンに拉致られて
どこか
遠くの国へ
売り飛ばされるのかと
思い
自分の運命に
見切りを
つけかけたもん(笑)
だがね
この
オッサン!?
妙なの(笑)
なんかね
口調がね
オッサンの
凶悪犯的
面構えと
うってかわってね
口調が
おねい系でした!?(笑)
そんな
ギャップに
心奪われた
僕は
ますます
オッサンの
ファンになりまつた(笑)
だけど
凄くビックリしたよ
多分
人って
長靴をはいたネコを
マジで
見たときって
僕のように
フリーズして
放心状態になるだな~
って・・・
人って
見た目じゃ
わからないもんでつね
んで
皆さんっ
コメント
ありがとう
ございますっ
きょうも
1日
宜しく
お願いしますっ
はいっ☆彡