カットレモンな女
皆さんっ
おばんですっ
(´ω`)
今だにっ
ファミレスにてっ
しっぽりと
悪知恵を働かせて
おります・・・
都内はっ
雨から雪に
変わっております
みぞれかな?
そんな訳でっ
雪が降ってっ
ハイテンションに
なるのはっ
ちびっこや
犬ばかりだと
思っておりましたらっ
どうやら
勘違いでして・・・
作業着姿の
ほろ酔いの
おじさん達が
立ち上がってっ
雪をみて
ガッツポーズをして
『がはは(豪快)明日は現場が休みじゃ~』
と
ぴょんぴょんしておりましたっ
プリティーなものが
テーマパーク以外で
見られてっ
心がっ
ほたほた致しましたっ
一生懸命
鼻糞をぼじりながら
僕を不思議そうに
見つめる
ちびっこに
にらまれつつ
ブログの更新を
続けさせて
頂きます・・・
そうそう
カットレモンの女
僕はっ
結構な確率で
サイコーで
サイコな女性と
めぐりあいます
今夜は
そんなっ
僕が出会った
サイコーで
サイコな女性を
ご紹介させて
頂きます
Aさん
自称アパレル

このAさん
普段は
おしとやかで
清楚な
とても美人
なんですが
お酒が入ると
ヤマトナデシコ
から
インディアンハイに
豹変・・・
隣で酒を呑んだら
もう最悪で
ずっと
人間のあらゆる
急所を
エイトビートで
飽きるまで
叩いてきます
そんなAさん
ある男性の
ぱっくりひらいた
できたてホヤホヤの
傷口をみて
貧乏ゆすりが
とまらなくなったのです
僕が
『どうしたのAさん?』
と訪ねると
Aさんは
『我慢出来ない』
を連呼
店員さんを
呼びつけ
唐揚げの盛り合わせを
注文し
カットレモンの
有り無しを聞く
まだ
Aさんの
貧乏ゆすりは
おさまらない
やがて
唐揚げの盛り合わせが
きて
Aさんはっ
もう独りの男性の
腕をつかみ
男性の
出来たてホヤホヤの
ぱっくり開いた
傷口にっ
カットレモンを
しぼったのです
のたうち回る
男性を気にせず
Aさん
『あ~スッキリした、わたし人の傷口をみると、カットレモンを絞らずにはいられないの』
と
言って
唐揚げをほうばる
Aさん
Aさんの貧乏ゆすりは
それ以来
ピタッととまった
はいっ☆彡
おばんですっ
(´ω`)
今だにっ
ファミレスにてっ
しっぽりと
悪知恵を働かせて
おります・・・
都内はっ
雨から雪に
変わっております
みぞれかな?
そんな訳でっ
雪が降ってっ
ハイテンションに
なるのはっ
ちびっこや
犬ばかりだと
思っておりましたらっ
どうやら
勘違いでして・・・
作業着姿の
ほろ酔いの
おじさん達が
立ち上がってっ
雪をみて
ガッツポーズをして
『がはは(豪快)明日は現場が休みじゃ~』
と
ぴょんぴょんしておりましたっ
プリティーなものが
テーマパーク以外で
見られてっ
心がっ
ほたほた致しましたっ
一生懸命
鼻糞をぼじりながら
僕を不思議そうに
見つめる
ちびっこに
にらまれつつ
ブログの更新を
続けさせて
頂きます・・・
そうそう
カットレモンの女
僕はっ
結構な確率で
サイコーで
サイコな女性と
めぐりあいます
今夜は
そんなっ
僕が出会った
サイコーで
サイコな女性を
ご紹介させて
頂きます
Aさん
自称アパレル

このAさん
普段は
おしとやかで
清楚な
とても美人
なんですが
お酒が入ると
ヤマトナデシコ
から
インディアンハイに
豹変・・・
隣で酒を呑んだら
もう最悪で
ずっと
人間のあらゆる
急所を
エイトビートで
飽きるまで
叩いてきます
そんなAさん
ある男性の
ぱっくりひらいた
できたてホヤホヤの
傷口をみて
貧乏ゆすりが
とまらなくなったのです
僕が
『どうしたのAさん?』
と訪ねると
Aさんは
『我慢出来ない』
を連呼
店員さんを
呼びつけ
唐揚げの盛り合わせを
注文し
カットレモンの
有り無しを聞く
まだ
Aさんの
貧乏ゆすりは
おさまらない
やがて
唐揚げの盛り合わせが
きて
Aさんはっ
もう独りの男性の
腕をつかみ
男性の
出来たてホヤホヤの
ぱっくり開いた
傷口にっ
カットレモンを
しぼったのです
のたうち回る
男性を気にせず
Aさん
『あ~スッキリした、わたし人の傷口をみると、カットレモンを絞らずにはいられないの』
と
言って
唐揚げをほうばる
Aさん
Aさんの貧乏ゆすりは
それ以来
ピタッととまった
はいっ☆彡