七夕っ(`へ´)
七夕だからといって
ハメ外すわけでもなく
今日1日
平然と
いつも通り
過ごすと思います
ファミレスに入り浸り
徹底的に
自分の為だけの作業に
1日の多くの時間を
消費致しましょう
('∀'●)
んでっ
夏バテなんか・・・
僕の愛して病まない
ウーパールーパーの
ムネ様の食欲が減少中・・・

わかりますかね?
手前手前・・・
殆どの餌を
残しております・・・
・・・心配です

♂か♀か解りませんが
パートナーが必要なんでしょうか?
困った時がチャンスです
頭のよくなる
チャンスです
んで
コメント
ありがとうございますっ
(´∀`)
あははっ
ハムスター飼っておりませんっ
(。・ω・。)
同郷の先輩ですっ
それと
【獄窓記】
調べてみましたっ
国会議員から
受刑者になった人の
体験記なんすねっ
w(°O°)
興味深いっ
読んでみますっ
ありがとうございますっ
んでっ
【人を殺すとはどういうことか】
僕も
ハムスター先輩から
進められて
昨晩から
読んでみたところっ
面白いっ
オススメですっ
ゼヒゼヒ~
(Тωヽ)
まだまだ
読み始めたばかりですけど・・・
心に残った
文中の言葉と
エピソード
昨晩の雨上がり
夜道で遭遇した
都内のカエルといっしょに載せておきますっ
【人を殺すとはどういうことか~長期LB級刑務所・殺人犯の告白】
より・・・
死ぬことは
何とも思いませんし
自分には極刑でも不服はありません・・・
目標がなければ
自分には
人生は不要です
[獄]という字は
獣や犬が
ものを言うと書きますが
実際に生活してみると
正にその通りでした
試される事が喜び

自らの言葉に
責任を持て
それは命より
大切な事だ
悲しみは決して
口に出しては
語られない
覚悟なき人生は
愚かなり
相手の数に関係なく
正しいと思ったら
行動しろ
どんな環境でも
人間がなれることの
出来ないものはない

第一回目の公判でこんな事がありました
私が刑務官二人に
挟まれて退任する際に
被害者の母がいきなり
私をハンドバックで
殴って
『子供を返して』
と叫んだのです
私は当然だと思い
どうぞいくらでも
殴ってくれと
思いましたが
その時すぐに
父が
『この野郎!俺の息子に何しやがる!許さんぞ!』
と
いつもの大声で
吠えたのです
この時の
裁判長の表情は
忘れません
父を睨み付けてましたから。
私は一瞬
何を考えているんだ
こっちが
加害者だから
これくらいされるのは
仕方ないだろうと
考えましたが
連行される途中で
非常識にも
私を思う父の心を考え
父を責める気が消えたのです
そして
自分を恨みました
私が父親だったら
絶対にできませんし
他の親も
そうだと思います
以上・・・
個人的には面白い本です!
僕っ
本を読むときも
なんでも
そうなんですが
メモをとるクセがあります

歳を重ねる度に
時が下手に
なってゆきます
(ノд<。)゜。
普通うまくなるんだけどな・・・
自分でも
時々何を書いてるのか
わからず
小刻みに震え
頭を抱えます
はいっ☆彡
ハメ外すわけでもなく
今日1日
平然と
いつも通り
過ごすと思います
ファミレスに入り浸り
徹底的に
自分の為だけの作業に
1日の多くの時間を
消費致しましょう
('∀'●)
んでっ
夏バテなんか・・・
僕の愛して病まない
ウーパールーパーの
ムネ様の食欲が減少中・・・

わかりますかね?
手前手前・・・
殆どの餌を
残しております・・・
・・・心配です

♂か♀か解りませんが
パートナーが必要なんでしょうか?
困った時がチャンスです
頭のよくなる
チャンスです
んで
コメント
ありがとうございますっ
(´∀`)
あははっ
ハムスター飼っておりませんっ
(。・ω・。)
同郷の先輩ですっ
それと
【獄窓記】
調べてみましたっ
国会議員から
受刑者になった人の
体験記なんすねっ
w(°O°)
興味深いっ
読んでみますっ
ありがとうございますっ
んでっ
【人を殺すとはどういうことか】
僕も
ハムスター先輩から
進められて
昨晩から
読んでみたところっ
面白いっ
オススメですっ
ゼヒゼヒ~
(Тωヽ)
まだまだ
読み始めたばかりですけど・・・
心に残った
文中の言葉と
エピソード
昨晩の雨上がり
夜道で遭遇した
都内のカエルといっしょに載せておきますっ
【人を殺すとはどういうことか~長期LB級刑務所・殺人犯の告白】
より・・・
死ぬことは
何とも思いませんし
自分には極刑でも不服はありません・・・
目標がなければ
自分には
人生は不要です
[獄]という字は
獣や犬が
ものを言うと書きますが
実際に生活してみると
正にその通りでした
試される事が喜び

自らの言葉に
責任を持て
それは命より
大切な事だ
悲しみは決して
口に出しては
語られない
覚悟なき人生は
愚かなり
相手の数に関係なく
正しいと思ったら
行動しろ
どんな環境でも
人間がなれることの
出来ないものはない

第一回目の公判でこんな事がありました
私が刑務官二人に
挟まれて退任する際に
被害者の母がいきなり
私をハンドバックで
殴って
『子供を返して』
と叫んだのです
私は当然だと思い
どうぞいくらでも
殴ってくれと
思いましたが
その時すぐに
父が
『この野郎!俺の息子に何しやがる!許さんぞ!』
と
いつもの大声で
吠えたのです
この時の
裁判長の表情は
忘れません
父を睨み付けてましたから。
私は一瞬
何を考えているんだ
こっちが
加害者だから
これくらいされるのは
仕方ないだろうと
考えましたが
連行される途中で
非常識にも
私を思う父の心を考え
父を責める気が消えたのです
そして
自分を恨みました
私が父親だったら
絶対にできませんし
他の親も
そうだと思います
以上・・・
個人的には面白い本です!
僕っ
本を読むときも
なんでも
そうなんですが
メモをとるクセがあります

歳を重ねる度に
時が下手に
なってゆきます
(ノд<。)゜。
普通うまくなるんだけどな・・・
自分でも
時々何を書いてるのか
わからず
小刻みに震え
頭を抱えます
はいっ☆彡